あほニュース.zip

脳の力が抜けるような記事を取り上げています(仮)                               近況:転居とか完了しました。通常業務再開。

最近の記事

--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006-02-25

うはぁ…試験管の中…すごくあったかいである・・・

【理系全般】うはぁ…試験管の中…すごくあったかいである・・・

1 :Nanashi_et_al.:2005/07/16(土) 16:16:35
はやくイッてぇ!冷めちゃうよぅ!
5 :Nanashi_et_al.:2005/07/16(土) 23:51:15
どうやったら試験官の中に入るのかマジレスギボン

6 :Nanashi_et_al.:2005/07/17(日) 03:16:11
滑り止めをことごとく落ちて、残るは本命のこの大学だけだ。
数学、物理、化学と終わって最後の英語の時間だった。
俺は額から脂汗を流しながら必死で問題を解いていた。
腹が猛烈に痛い。スタミナ付けとかで今朝食わされた生ニンニクが
悪かったのか。もう限界だった。俺は手を上げて試験官を呼んだ。
「すみません、腹が痛いんですが…」
試験官は二人、教官と思しき中年の男性と学生らしい若い女性だ。
教官は俺の様子を見て、医務室に連れて行くように学生に指示した。

7 :Nanashi_et_al.:2005/07/17(日) 03:17:37
廊下を歩いている途中で、強烈な便意を催した俺は急いで便所に
駆け込んだ。ところが、不正行為をしようとしていると勘違いした
学生試験官が便所の中、個室にまで追いかけてきた。
「君、何をしているの。カンニングしたら一発で不合格よ」
「いや、カンニングなんてしません」
「ズボンに何隠してるの」
「いや、これは…」
腹痛のせいで俺は軽く勃起していた。
「ほら、見せなさい」

9 :Nanashi_et_al.:2005/07/18(月) 02:56:35
「ああっ、もうっ、ごめんなさいっっ」
また便意の津波が押し寄せてきた俺は、もう試験官の目を気にする
余裕も無くズボンを下ろして一気に排便した。
一息ついて、ふと気が付くと、試験官は俺の股間を見つめている。
あらためて見ると、試験官はハーフっぽい顔立ちで、深夜ニュースの
某キャスターにちょっと似た感じのきれいな人だった。
「本当に具合が悪かったのね。疑ったりしてごめんなさい」
「あ、いえ…」
色っぽい視線に反応して陰茎は急速に膨張した。
「そんな状態じゃ試験受けられないでしょう」
試験官は俺の股間に手を伸ばしてきた。
「疑ったお詫びに鎮めてあげる」

10 :Nanashi_et_al.:2005/07/18(月) 03:02:32
「くっ…」
試験官は俺の精液を当然のように飲み込む。しかし、追い込みで
ここ1週間禁欲生活を続けていたせいもあり、大量に放出された精液は
唇から零れて試験官のスーツの上にたれてしまった。指先で唇をぬぐい、
困った表情で試験官は言った。
「これじゃ教室に戻れないわね…。ちょっと待ってて」
試験官はスーツの上着を脱ぎ、俺に渡して出て行った。
上着は彼女の移り香がして、一度は静まった陰茎が再び勃起した。

11 :Nanashi_et_al.:2005/07/18(月) 03:48:48
なんじゃこりゃ

つづきがみたいである

12 :Nanashi_et_al.:2005/07/18(月) 04:11:30 ?##
勃起した

16 :Nanashi_et_al.:2005/07/19(火) 03:09:25
どこから持ってきたのか、試験官はボウルにタオルとお湯を入れて
戻ってきた。彼女は絞ったタオルを手にして言った。
「上着をちょうだい」
「あ、たんぱく質はお湯だと凝固して取れなくなるって聞きました」
「ウン、熱いお湯だとね。冷たい水でも落ちにくいし、ぬるま湯が一番いいの」
「そうなんですか。ところで…これ…」
俺は勃起した股間を示した。
「あら、また?しょうがないなあ…」
「あ、あの、今度は…」
「君、童貞クン?」
「はあ…」
「じゃ、特別サービス」

17 :Nanashi_et_al.:2005/07/19(火) 03:11:49
試験官はブラウスのボタンをはずし、後ろ手にブラのホックをはずした。
スレンダーな身体に似合わず大きな胸があらわれた。
恐る恐る触れてみると吸い付くような感触で、俺は思わず握り締めた。
「いたっ」
「あ、ごめんなさい」
「もう少しやさしくね」
やんわりと力を加えると心地よい弾力で押し返してくる。しばしの間、
俺は我を忘れて揉み耽ってしまった。
「ね、お湯が冷めちゃうから、もう…」
彼女は俺を制止し、タイトスカートを捲り上げてストッキングと一緒に
パンツをおろした。心なしか目が潤み、顔が上気している。
「そこ座って」
俺を便座に座らせ、彼女は跨ってきた。

19 :Nanashi_et_al.:2005/07/20(水) 01:14:14
「うはぁ…試験官の中…すごくあったかいである・・・」
お、俺も、つ、ついに。興奮してうまくしゃべれない。
「どう?初めての女の子は」
「すごく…いいです…」
彼女はゆっくりと動き始めた。
「ぁ…」
いままで経験したことの無い感覚に思わず声が出てしまった。
「イきそうなら我慢せずにそのまま出しちゃっていいよ」
彼女は激しく動き出した。
俺はあまりの快感に陶然としてされるがままだった。
「はぁはぁ、お湯が冷めちゃうから、はぁはぁ、はやく」
ところが、いつもは早いのにさっき一度出したせいかなかなかイかない。
「はやくイッてぇ!冷めちゃうよぅ!」

20 :Nanashi_et_al.:2005/07/20(水) 01:16:33
うはwwwwwやっとww試験官の中に入ったwwwww4日かかっwww
んでもww漏れ童貞ww違w妖精wwwwwwエロの描写できねwwwww
これでwwww勘弁しwwwwww >>5

21 :Nanashi_et_al.:2005/07/20(水) 01:44:03
>「うはぁ…試験官の中…すごくあったかいである・・・」
>お、俺も、つ、ついに。興奮してうまくしゃべれない。
ハゲワロタ

22 :Nanashi_et_al.:2005/07/20(水) 04:02:15
近年まれに見る良スレ。

37 :Nanashi_et_al.:2005/10/27(木) 22:09:47
うはぁ…テルミット反応の中…すごくあった・・・・

40 :Nanashi_et_al.:2005/11/08(火) 20:37:36
うわぁ…水素と酸素の反応の中…すっご(ドッカーン)

44 :Nanashi_et_al.:2006/02/21(火) 22:05:46
妹に「牛タンってウマイよな」って言ったら、
「うん、人間の舌も牛タンだったらいいのにね」って言われた。

「そしたら何も食べてなくても、常に牛タンの味がしておいしいのに」だって。
たしかに、人間の舌っていつも口の中にあるのに味がしないなー。

妹と話し合った結果、それはもしかすると
ずっと同じ味の舌が口の中に入ってるから味覚が麻痺してるんじゃないか?
ということになって、お互いの舌を舐め合って確かめてみることにした。

そしたらすごい!妹の舌おいしい!!まろやか!
お互いに相手の舌を舐めながら「おいしいよー」「おいしいねー」
「デリシャスだよー」「デリシャスだねー」ってやってたら、
だんだん

(省略されました 続きを読むにはデリシャスデリシャスと書き込んでください)

45 :Nanashi_et_al.:2006/02/21(火) 22:11:33
デリシャスデリシャス

46 :Nanashi_et_al.:2006/02/21(火) 22:13:23
デリシャスデリシャス

54 :Nanashi_et_al.:2006/02/22(水) 17:18:26
しばらくの間、「デリシャスだねー」「デリシャスだよー」…と妹と舌の味を確かめあっていた。
すると、妹は「お兄ちゃん…、なんか背筋がゾクゾクする…」と言って震えだした。
寒いのかと思ったが、顔を真っ赤にしている所をみると違うみたいだ。
「大丈夫か?」
僕は言った。すると
「あ…お兄ちゃん…止めないで…。」
妹はすがるようにうるんだ眼差しを僕に向ける。
「分かった…。」
そういって僕は再び自分の舌を妹の舌に絡み付けた。
「あ…デリ…でりっ…ぁ…ぁ…」
妹は声にならない声を


(デリシャスパワーが尽きました。再びデリシャスデリシャスと書き込み、デリシャスパワーを充填してください。)

55 :Nanashi_et_al.:2006/02/22(水) 17:24:16
デリシャスデリシャス

56 :Nanashi_et_al.:2006/02/22(水) 18:37:53
(デリシャスサンクス!)

あれから何分たっただろう…。
僕たちは、お互いの舌を絡めあっていた。

しばらくして僕はあることに気付いた。
妹が、自身の股間に手をはさみ、なにやらごそごそしていることを。

「どうしたの?」
僕は妹の両方のふとももに手を置き、訪ねた。
「あ……、えっとね……。おまたが熱いの…。」

57 :Nanashi_et_al.:2006/02/22(水) 20:24:18
デリシャスデリシャス

60 :Nanashi_et_al.:2006/02/22(水) 23:03:34
もっとデリシャスを!

61 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 00:59:54
(デリシャスサンクス!)

「お兄ちゃん…おまたが熱いよぉ…。」
妹は、両手を股にはさみ、もじもじしていた。
「え……?えっと、大丈夫?お兄ちゃんにみせてみて」
僕は妹の両足を開き、股間を観察しようとした。
「お兄ちゃん…、恥ずかしいよぉ…」
恥ずかしがる妹。
でも、僕は構わず妹の股を覗いた。
スカートの中は、彼女の体温で蒸れて、女の子特有の甘い香りが充満していた。
「どこが熱いの?」
僕は妹に訪ねた。
「えっとね…、おしっこの穴じゃない方の穴が……熱いの…。」
「それってお尻の穴のこと?」
「ううん。違う方の穴…。」
男である僕はおしっこでもなくお尻でもない穴と聞いて、今一つ実感がなかった。
「パンツのなか、見てみるね?」
僕は妹にそう告げ、パンツを脱がせた。
すると、妹の股間の中心から光る糸が現れた。
「糸…引いてる…」
「ええっ?どこから?」
「おまたから…」
「なんでだろ…。なんかへんな感じぃ…。」
まだ、オナニーもセックスも知らない僕たちは、これが何なのか全く分からなかった。
ただ、妹の股間が熱いのか、そして股間から引いてる糸の正体を知りたいだけだった。

62 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:14:54
どこから糸が引いてるのだろう…。
僕は妹の股間をかきわけかきわけ調べた。
そして、僕はようやく粘液で潤った"穴"を見つけた。
「あ…。そこ…。そこが熱いの…。」
どうやら、妹はこの穴が熱いらしい。
「あな…だ…。おしっこでもお尻の穴でもない…。何の穴だろ…。」
僕は好奇心にかられ、指で引き延ばしたり、指を出し入れしてみた。
「きゃ…。やだぁ…。」
いきなり妹は腰をくねらせ、イヤイヤする。
「ここ?中はが熱いの?」
「うんっ!熱いのっ!はぁ…っ、熱いのぉ~」
妹はうわ言のようにそう言って、もだえる。
中はどうなってるんだろう…。
僕は思った。

どうにかして妹のおまたの穴の中をみたい…。

「そうだ!」
僕は、以前理科室からくすねてきた試験管を机から取り出した。
「これなら、穴の中を見れるかも…。」

63 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:16:03
(ふぅ…デリシャスパワーを充填お願いします…)

64 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:21:33
何この流れw

デリシャスデリシャス

65 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:33:13
僕は妹のおまたの穴に試験管を当ててみた。
「ひゃっ!冷たいっ!」
妹は驚き、腰を浮かせた。
「わっ!」
それより驚いたのは僕のほうだ。
妹が驚いて腰を浮かせたことで、そのまま試験管が8部目ぐらい穴に飲み込まれてしまったのだ。
「すごい…入っちゃった…。」
「お兄ちゃんっ、冷っこいよっ!」
見とれていた僕は、その声で我にかえった。
妹が冷たがっている…。どうしよう…。興奮して正常な判断力が薄れている僕がとった行動は、
「試験管の中にあったかい息を吹き込めばっ…ふぅ~ふぅ~」
すると、冷たがっていた妹も落ち着きを取り戻し、
「うはぁ…、試験管のなか…すごくあったかいである…」
と言って笑った。
「はは…、何処の中国娘かよ…ふぅ~ふぅ~」
「やぁっ…、鼻息あたってくすぐったいww」


(デリシャスパワーが底を尽きかけてます…。デリシャスプリーズ)

66 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:40:56
(今日は眠いのでここまで。寝てデリシャス充填します。デリシャスプリーズ)

67 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 01:41:52
デリシャス! >66

68 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 03:43:29
あまりに板違いすぎてウケルwwww
デリシャスデリシャスバロス

72 :Nanashi_et_al.:2006/02/23(木) 16:32:15
農学板の主旨に沿うエロ小説を希望。
デリシャスデリシャス

74 :Nanashi_et_al.:2006/02/24(金) 04:10:51
作者です。
農学に繋げますか…。
難しいですね…。

77 :Nanashi_et_al.:2006/02/24(金) 04:43:29
僕はしばらく、妹の性器を持て遊んでいた。
すると、「やだ…、ぁっ…なにか…くるっ。」
僕はその時何がおこっているのか解らなかった。
ただ、妹のカラダがガクガクと震え、のけぞっている光景がスローモーションで流れていた。
「あっ…あっ…ぁ…」
妹はしばらくぐったりしていた。

僕は何も反応しなくなった妹が心配になり、
「大丈夫?ねぇ…?」
「…えへへ……」
妹は心配していた僕を裏切るかのようにヨダレを垂らして恍惚とした表情をしていた。

僕は初めて、女の子ののカラダの神秘に触れた。

その後、僕達は幾度となく肉体関係を持ったが、この光景は僕のその後の人生を変えるぐらいショックな出来事だった。

時は現在。
僕は某旧帝大の農学系研究科にいる。
そして「雌性の生殖行動におけるエクスタシーの意義」や「処女膜の分化についての研究」などの論文を発表し、日々、女性の肉体の神秘を発生学、進化生物学の立場から追究している。

でもあの頃、妹と分かち合った、女の子のカラダの神秘を説き明かすことは未だ出来てない。

そう。女の子のカラダのヒミツ。それはちょっぴり恥ずかしくて、病み付きになっちゃう不思議なヒミツ。今度地元に帰ったら一緒にいっぱい研究しようね☆(     )ちゃん!
[貴方だけの妹の名前を入れてね。]


スポンサーサイト

コメント


おっきした。

俺もおっきした

久しぶりにググって見たら,漏れの文章がうpされているサイトを発見してしまった(^-^; どうもです.

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://news4u.blog51.fc2.com/tb.php/135-84fa17a4

  | HOME | 

日付別アーカイブ

月別アーカイブ

カテゴリ

最近のコメント

トラックバック

案内所

リンク元の一覧はコチラ

よく分からないスペース

アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。