2006-10-15
山岡「雄山に伝えてくれ」
【モテない男性】山岡「雄山に伝えてくれ」
1 :('A`):2006/10/06(金) 01:11:33 0
次の究極対至高のテーマはSEXだ!!
1 :('A`):2006/10/06(金) 01:11:33 0
次の究極対至高のテーマはSEXだ!!
4 :('A`):2006/10/06(金) 01:14:21 0
栗「そんな…。山岡さん、無茶よ!」
6 :('A`):2006/10/06(金) 01:17:10 0
雄山「ところでこいつを見てくれ。どう思う?」
7 :('A`):2006/10/06(金) 01:18:18 0
富井「すごく…おおきいです」
9 :('A`):2006/10/06(金) 01:22:00 0
山岡「このおっぱいは出きそこないだ揉めないよ」
10 :('A`):2006/10/06(金) 01:23:06 O
山岡×雄山
至高と究極が今一つに…
11 :('A`):2006/10/06(金) 01:24:33 0
雄山「後ろを向けよ」
12 :('A`):2006/10/06(金) 01:26:13 0
雄山「士郎、お前に男の味がわかるか?」
13 :('A`):2006/10/06(金) 01:34:57 0
山岡「そんなわけで次のテーマはSEXにしようとおもうんだ」
栗「せ?」
山岡「そう。SEXだ」
栗「なにを言い出すの?究極のメニューの話じゃないの?」
山岡「おいおい。俺は本気だぜ」
栗「からかっているのなら帰ります!」
山岡「おいおい。君らしくないな。怖気づいたのかい?」
栗「そんな次元の話じゃ…」
谷村「ふうむ…。面白いかもしれないな」
栗「そんな!!部長まで…」
富井「しかしSEXといったらそれこそ海原氏の得意分野。いくら山岡でも…」
山岡「だからこそ、ですよ」
大原「ううむ…。山岡がそこまで言うのならばよほど勝算があってのことなんだろうな?」
山岡「もちろんです」
栗「みなさん、何をいってるんですか?」
山岡「おいおい。しっかりしてくれよ。君も究極のメニューの担当者だろう?」
栗「……」
大原「もしかして栗田君、SEXを知らないのでは…?」
栗「そ、そんなこと…」
山岡「栗田君のSEXの才能は、パートナーであるこの俺が保証しますよ」
栗「!!なにいって…」
大原「よしわかった。それでは週間タイムにはそうつたえよう。次のテーマはSEXだ」
栗「……」
16 :('A`):2006/10/06(金) 01:44:13 0
雄山「ならば士郎、あの男たちの中から最高の男を選んでみせろ}
士郎「なに!?………この男だ」
雄山「ほう…。おまえはその男が最高の男だというのか?」
士郎「そうじゃないか!!この根元からカリ首にかけての張りといい、
適度に濡れた鈴口。なんといっても陰毛のつやと菊の締りが抜群だ!!」
雄山「ふふ……。ふあっはっはははは!!」
士郎「なにがおかしい!!」
雄山「士郎よ。お前はどこまでも本質のわからない男なんだ」
士郎「なに!?この男のどこが悪いというんだ!?」
雄山「ほう…。説明されなければわからんというのか?」
士郎「ぬぬ…。ではおまえは一体どの男がいいっていうんだ!?」
雄山「私はあの中からは絶対選ばん」
士郎「なに!?」
雄山「この男たちは全員タチだ!!」
士郎「アッーーーー!!」
18 :('A`):2006/10/06(金) 02:00:00 0
雄山「では今度は至高のSEXをご覧に入れよう……」
富井「なんだってぇ、至高というわりに相手がいない」
谷村「これは一体……?」
山岡「ふん。大方口だけで用意できなかったんだろうさ」
雄山「未熟だな、士郎。至高のSEX……それはひとりで行うものだ!」
栗田「そんな! それじゃオナニーと変わらないじゃない」
雄山「そう。オナニーだ。オナニーこそが至高なのだ。
孕む心配がない。相手はイマジネーション次第で無限にして至高になる。
なによりも自分のペースで楽しめ、
しかも犯罪的な行為でも罪に問われることはない。
このオナニーを至高のSEXと呼ばず、なにを至高と言う」
19 :('A`):2006/10/06(金) 02:01:38 0
京極「山岡さんの用意してくれた男根の後では、さしもの海原はんの男根とはいえ
見劣りしてしまうかもしれまへんな…」
雄山「ふふ…。まあご覧じろ…」
栗「ああっ!!」
山岡「な、なに!?」
京極「なんてもんを…。なんてモノをしゃぶらせてくれたんや……」
雄山「いかがかな?」
京極「ああ…。なんて美味い男根なんや…。
これに比べたら山岡はんの用意してくれた男根はカスや」
栗「なぜなんです!?見た目も硬さもほとんど変わらない男根じゃないですか!?」
雄山「ふふ…。その男は京極さんのご出身の高知、山神山男祭りの男集の頭ですよ」
山岡「あっ!!」
京極「そうやったんか…。ああ…。懐かしい味や…。
美味い!!高知の男根ホンマに美味い!」
雄山「士郎よ…。
またもお前は下らん事に知恵をまわしすぎて、男根の本質を外した様だな。
そんなお前が究極のメニューとはちゃんちゃらおかしいわ!!
うわっはははっははっは!!!」
栗「どんなハードゲイもはじめての男根の味は忘れられないものだったのよ…」
山岡「っく!!」
20 :('A`):2006/10/06(金) 02:04:44 0
こんな時間になにやってんだよw
21 :('A`):2006/10/06(金) 02:14:00 0
山岡「ジェフ、次はこいつだ。この菊はどうだい?」
ジェフ「うは!!なんていい具合なんだ!!山岡さん、これはだれの菊?」
山岡「ふふ…。ジェフだってゲイの端くれだろ?あててごらんよ」
ジェフ「うう〜ん。誰だろう?この店にこんな子いたかなあ?」
ジェフ「この締りから言って、次郎君でも、光君でもないし…」
山岡「おしいな。もうちょっといい体だよ」
ジェフ「もっといい体だって!?この店にあといい体というと…。
陽司君でもないし、美樹くんでもないし…。
も、もしかして…」
山岡「…。そう、それはタケシくんの菊だ」
ジェフ「ひ、ひどいよひどいよ!!僕が極度のガチ専なのを知ってて!!」
山岡「じゃあジェフ、君は今までデブとやらずにデブ専批判をしてたってことかい?」
ジェフ「あぐぐ…」
23 :('A`):2006/10/06(金) 02:31:48 0
食通1「ほうほう、やはりこの季節はイタリアの種馬マラテッツィの男根がたまりませんな」
2「いやいや、カスピ海の宝石、チンコ・ブルンブルンスキーの菊の締りに比べたら…」
3「おっとおっと。それならば私もフランスから極上のソフトマッチョを空輸しなければ」
食通達「これはよだれがとまりませんな〜」
山岡「食通の先生って呼ばれる人種は滑稽だねぇ!!」
栗「ちょ、山岡さん…」
食通「なにおう!!新聞記者風情が無礼な!!」
富井「そうだ!!山岡!!…すみません…。こいつはわが社のお荷物社員でして…」
山岡「俺だったらそんなに金をかけなくとも、最高の男たちを用意できますよ」
32 :('A`):2006/10/06(金) 15:11:36 0
客「わたしはガチムキの六尺兄貴で、おいしいところを頼むよ」
店主「俺の店の兄貴達はどれも一級品よ!!
おまえにあてがう兄貴はいねぇ!!帰れ!!」
客「やれやれ…。出直すとするか…」
大原「ふふふ…。相変わらず手厳しいじゃないか」
店主「ああ、最近はどうにもなってねぇ輩が増えて困っちまうよ。
俺の兄貴達はどれも芸術品だからね。…で、なんにする?」
大原「ああ、それじゃちょい痩せの美少年系を頼むよ」
店主「そっちは?」
山岡「ソフトマッチョ」
富井「わ、わたしもそれで…」
店主「お嬢ちゃんは?」
栗「ええと…。わたし…、その…。なんにしようかしら」
店主「ったく。これだから貧乏人のお嬢ちゃんは困るねぇ。
自分の好みのタイプすら決められないってんだから」
栗「び…」
大原「おいおい、お手柔らかに頼むよ」
栗「そんな…。確かに家は裕福ではないですけど…。そんな言い方って…」
店主「で、どうなんだい!!指名すんのかい!?しないのかい!?」
栗「……」
店主「まったく。男の味もわかんねぇなら
家で自販機の裏ビニ本でも読んでりゃいいんだ!!」
栗「……」
大原「まあまあ、その辺で勘弁してやってくれよ」
山岡「いや、この主人の言うとおりだ。家でビニ本でも読んでろよ」
栗「山岡さんまで!!ひどいわ…」
山岡「こんな店の兄貴なんかより、自販機のビニ本の方がよっぽど抜けるぜ」
店主「な、なんだと!!」
山岡「この店の兄貴はマラの勃ちも一級品、菊のしまりも一級品。
ただ、選んだおまえの腕が三級品だ」
店主「てっめえ!!俺の店にけちつけようってのか!?ぶっ殺してやる!!」
山岡「まあ、お前にもわかるように説明してやる。ついてきな」
33 :('A`):2006/10/06(金) 15:55:55 O
シャキリポンと尻の穴で弾けるぜ
34 :('A`):2006/10/06(金) 16:00:01 0
雄山「ンギモッヂイイッ! 」
35 :('A`):2006/10/06(金) 16:00:32 0
これはひどいスレだ。たまげたなあ。。
36 :('A`):2006/10/06(金) 16:33:56 0
SEXがテーマなのに普通にホモスレになってやがる
44 :いびすう :2006/10/06(金) 17:19:57 0
オチヨ「そういうことならこのオチヨをお任せください」
中川 「お、おいオチヨ」
栗田 「やっぱり山岡さんを子供の頃から面倒見てきただけあるわぁ」
荒川 「良かったわね栗田さん。あたしたちじゃどうにもならなかったもの」
オチヨ「このババア3人臭は史郎ぼっちゃまの性感帯はすみずみと知り尽くし
ております。アナルも開発ずみですよ」
雄山 「誰だ!このオナティッシュをゴミ箱に入れたまんまにしたのは!」
領三 「ひっひいっ」
48 :('A`):2006/10/06(金) 17:40:52 0
山岡「適当にお願い」
岡星「今日は形のいいイサキがあがってます」
山岡「兄ちゃん…」
岡星「は?」
64 :('A`):2006/10/08(日) 02:24:51 0
文化部員「えーと。私の恥ずかしいオナニーは尿道オナニーです。
ローションに浸した芯のやわらかめの綿棒を徐々に尿道に入れていくと
痛みとも快感ともいえない感じでたまりません」
田畑「7分目くらいまで入れたところで快感に変わるわね」
富井「しかしこれまたなんとも恥ずかしい」
谷村「それでは、私の恥ずかしいオナニーを披露させてもらおうかな」
栗田「あら、チンぐりがえしですね?」
谷村「私の学生時代は、アダルトビデオなんて無かったものだからね。
こうして顔射される女優の気持ちになるんだよ。」
富井「ああ…。懐かしい時代ですなぁ。」
谷村「また自分の精液がちょっと口に入ったりすると背徳感がたまらないものだよ」
文化部員「たしかに気持ちいいが、こりゃまた恥ずかしい」
66 :('A`):2006/10/08(日) 02:38:01 0
雄山「店主よ。ちょっと聞きたいことがあるんだが…」
店主「はい、なんでしょうか?」
雄山「これは本物のオナニーかね?」
店主「えっ!?はい…。まじりっけなしの本物のオナニーですが…」
雄山「ふむ…。それなら聞かせてくれ。本物のオナニーとはなんぞや」
店主「え!?」
雄山「一人ですればそれはすべてオナニーなのか?
道具を使ったり、ビデオの力を借りたり。
ギャルが見ている前でオナニーをさせてくれる店もあると聞く。
それらもオナニーと呼べるものなのか?」
店主「あ…。ぐ…。」
雄山「スタイルだって人それぞれだ。右手がいいのか左手がいいのか。
プロペラ回しの人もいれば、布団こすりつけオナニーもある。
ポジションはどうだ?正座が正しいのか?
寝釈迦スタイルは本物のオナニーではないのか?」
店主「あわわわ…」
雄山「まあ、野暮な質問だったかな。
最近この店のオナニーショウが評判だというので足を運んでみたが、
結局はこの程度だ。」
店主「……」
78 :臼じ :2006/10/09(月) 02:13:51 0
「ここでオナニーの正しい仕方を伝授します。皆さんも真似してください
まずはパンティをかぎながら妹を見つめる『近視姦臭自感』!」
「はふっはふっ こ、こりゃむつかしいね」
「つづいてパンティを履きながら妹に告白する『最終大変態近親』」
82 :('A`):2006/10/09(月) 09:29:36 0
大原社主「むう・・・山岡の用意したマンコ、海原氏の用意したマンコ、甲乙付けがたいな」
部長「引き分けですかな・・・」
ズッコズッコ!バッコバッコ!!
京極「海原はん、な、なんちゅうマンコを・・・なんちゅうマンコを食わせるんや」
山岡「えっ?!」
京極「こ、これは生まれ故郷四万十川の温泉芸者のマンコの味や・・
わしが童貞を捨てたマンコの・・・」
88 :臼じ :2006/10/10(火) 02:46:00 0
山岡「そのパンティを持って付いてきてもらおうか」
栗田「ここは・・・研究室かなにかかしら」
山岡「このパンティとこちらのパンティをCTスキャンに掛けてもらおうか」
すし「い、いったいなんだってんだ」
山岡「いいから見てろ」
一同「ああっ」
栗田「ああっあたしのっ!」
山岡「そうだ。こっちの寿司屋のはまっさらだが
こっちはシミがあって穴も開いてるってわけサ」
すし「い・・・一体この俺をこんなとこまで連れてきて
ボロボロに打ちのめしてどうしようってんだい!!」
山岡「俺は・・・・俺はただ・・・・栗田さんの下着がシミつきだと知ってほしかっただけだ」
栗「そんな…。山岡さん、無茶よ!」
6 :('A`):2006/10/06(金) 01:17:10 0
雄山「ところでこいつを見てくれ。どう思う?」
7 :('A`):2006/10/06(金) 01:18:18 0
富井「すごく…おおきいです」
9 :('A`):2006/10/06(金) 01:22:00 0
山岡「このおっぱいは出きそこないだ揉めないよ」
10 :('A`):2006/10/06(金) 01:23:06 O
山岡×雄山
至高と究極が今一つに…
11 :('A`):2006/10/06(金) 01:24:33 0
雄山「後ろを向けよ」
12 :('A`):2006/10/06(金) 01:26:13 0
雄山「士郎、お前に男の味がわかるか?」
13 :('A`):2006/10/06(金) 01:34:57 0
山岡「そんなわけで次のテーマはSEXにしようとおもうんだ」
栗「せ?」
山岡「そう。SEXだ」
栗「なにを言い出すの?究極のメニューの話じゃないの?」
山岡「おいおい。俺は本気だぜ」
栗「からかっているのなら帰ります!」
山岡「おいおい。君らしくないな。怖気づいたのかい?」
栗「そんな次元の話じゃ…」
谷村「ふうむ…。面白いかもしれないな」
栗「そんな!!部長まで…」
富井「しかしSEXといったらそれこそ海原氏の得意分野。いくら山岡でも…」
山岡「だからこそ、ですよ」
大原「ううむ…。山岡がそこまで言うのならばよほど勝算があってのことなんだろうな?」
山岡「もちろんです」
栗「みなさん、何をいってるんですか?」
山岡「おいおい。しっかりしてくれよ。君も究極のメニューの担当者だろう?」
栗「……」
大原「もしかして栗田君、SEXを知らないのでは…?」
栗「そ、そんなこと…」
山岡「栗田君のSEXの才能は、パートナーであるこの俺が保証しますよ」
栗「!!なにいって…」
大原「よしわかった。それでは週間タイムにはそうつたえよう。次のテーマはSEXだ」
栗「……」
16 :('A`):2006/10/06(金) 01:44:13 0
雄山「ならば士郎、あの男たちの中から最高の男を選んでみせろ}
士郎「なに!?………この男だ」
雄山「ほう…。おまえはその男が最高の男だというのか?」
士郎「そうじゃないか!!この根元からカリ首にかけての張りといい、
適度に濡れた鈴口。なんといっても陰毛のつやと菊の締りが抜群だ!!」
雄山「ふふ……。ふあっはっはははは!!」
士郎「なにがおかしい!!」
雄山「士郎よ。お前はどこまでも本質のわからない男なんだ」
士郎「なに!?この男のどこが悪いというんだ!?」
雄山「ほう…。説明されなければわからんというのか?」
士郎「ぬぬ…。ではおまえは一体どの男がいいっていうんだ!?」
雄山「私はあの中からは絶対選ばん」
士郎「なに!?」
雄山「この男たちは全員タチだ!!」
士郎「アッーーーー!!」
18 :('A`):2006/10/06(金) 02:00:00 0
雄山「では今度は至高のSEXをご覧に入れよう……」
富井「なんだってぇ、至高というわりに相手がいない」
谷村「これは一体……?」
山岡「ふん。大方口だけで用意できなかったんだろうさ」
雄山「未熟だな、士郎。至高のSEX……それはひとりで行うものだ!」
栗田「そんな! それじゃオナニーと変わらないじゃない」
雄山「そう。オナニーだ。オナニーこそが至高なのだ。
孕む心配がない。相手はイマジネーション次第で無限にして至高になる。
なによりも自分のペースで楽しめ、
しかも犯罪的な行為でも罪に問われることはない。
このオナニーを至高のSEXと呼ばず、なにを至高と言う」
19 :('A`):2006/10/06(金) 02:01:38 0
京極「山岡さんの用意してくれた男根の後では、さしもの海原はんの男根とはいえ
見劣りしてしまうかもしれまへんな…」
雄山「ふふ…。まあご覧じろ…」
栗「ああっ!!」
山岡「な、なに!?」
京極「なんてもんを…。なんてモノをしゃぶらせてくれたんや……」
雄山「いかがかな?」
京極「ああ…。なんて美味い男根なんや…。
これに比べたら山岡はんの用意してくれた男根はカスや」
栗「なぜなんです!?見た目も硬さもほとんど変わらない男根じゃないですか!?」
雄山「ふふ…。その男は京極さんのご出身の高知、山神山男祭りの男集の頭ですよ」
山岡「あっ!!」
京極「そうやったんか…。ああ…。懐かしい味や…。
美味い!!高知の男根ホンマに美味い!」
雄山「士郎よ…。
またもお前は下らん事に知恵をまわしすぎて、男根の本質を外した様だな。
そんなお前が究極のメニューとはちゃんちゃらおかしいわ!!
うわっはははっははっは!!!」
栗「どんなハードゲイもはじめての男根の味は忘れられないものだったのよ…」
山岡「っく!!」
20 :('A`):2006/10/06(金) 02:04:44 0
こんな時間になにやってんだよw
21 :('A`):2006/10/06(金) 02:14:00 0
山岡「ジェフ、次はこいつだ。この菊はどうだい?」
ジェフ「うは!!なんていい具合なんだ!!山岡さん、これはだれの菊?」
山岡「ふふ…。ジェフだってゲイの端くれだろ?あててごらんよ」
ジェフ「うう〜ん。誰だろう?この店にこんな子いたかなあ?」
ジェフ「この締りから言って、次郎君でも、光君でもないし…」
山岡「おしいな。もうちょっといい体だよ」
ジェフ「もっといい体だって!?この店にあといい体というと…。
陽司君でもないし、美樹くんでもないし…。
も、もしかして…」
山岡「…。そう、それはタケシくんの菊だ」
ジェフ「ひ、ひどいよひどいよ!!僕が極度のガチ専なのを知ってて!!」
山岡「じゃあジェフ、君は今までデブとやらずにデブ専批判をしてたってことかい?」
ジェフ「あぐぐ…」
23 :('A`):2006/10/06(金) 02:31:48 0
食通1「ほうほう、やはりこの季節はイタリアの種馬マラテッツィの男根がたまりませんな」
2「いやいや、カスピ海の宝石、チンコ・ブルンブルンスキーの菊の締りに比べたら…」
3「おっとおっと。それならば私もフランスから極上のソフトマッチョを空輸しなければ」
食通達「これはよだれがとまりませんな〜」
山岡「食通の先生って呼ばれる人種は滑稽だねぇ!!」
栗「ちょ、山岡さん…」
食通「なにおう!!新聞記者風情が無礼な!!」
富井「そうだ!!山岡!!…すみません…。こいつはわが社のお荷物社員でして…」
山岡「俺だったらそんなに金をかけなくとも、最高の男たちを用意できますよ」
32 :('A`):2006/10/06(金) 15:11:36 0
客「わたしはガチムキの六尺兄貴で、おいしいところを頼むよ」
店主「俺の店の兄貴達はどれも一級品よ!!
おまえにあてがう兄貴はいねぇ!!帰れ!!」
客「やれやれ…。出直すとするか…」
大原「ふふふ…。相変わらず手厳しいじゃないか」
店主「ああ、最近はどうにもなってねぇ輩が増えて困っちまうよ。
俺の兄貴達はどれも芸術品だからね。…で、なんにする?」
大原「ああ、それじゃちょい痩せの美少年系を頼むよ」
店主「そっちは?」
山岡「ソフトマッチョ」
富井「わ、わたしもそれで…」
店主「お嬢ちゃんは?」
栗「ええと…。わたし…、その…。なんにしようかしら」
店主「ったく。これだから貧乏人のお嬢ちゃんは困るねぇ。
自分の好みのタイプすら決められないってんだから」
栗「び…」
大原「おいおい、お手柔らかに頼むよ」
栗「そんな…。確かに家は裕福ではないですけど…。そんな言い方って…」
店主「で、どうなんだい!!指名すんのかい!?しないのかい!?」
栗「……」
店主「まったく。男の味もわかんねぇなら
家で自販機の裏ビニ本でも読んでりゃいいんだ!!」
栗「……」
大原「まあまあ、その辺で勘弁してやってくれよ」
山岡「いや、この主人の言うとおりだ。家でビニ本でも読んでろよ」
栗「山岡さんまで!!ひどいわ…」
山岡「こんな店の兄貴なんかより、自販機のビニ本の方がよっぽど抜けるぜ」
店主「な、なんだと!!」
山岡「この店の兄貴はマラの勃ちも一級品、菊のしまりも一級品。
ただ、選んだおまえの腕が三級品だ」
店主「てっめえ!!俺の店にけちつけようってのか!?ぶっ殺してやる!!」
山岡「まあ、お前にもわかるように説明してやる。ついてきな」
33 :('A`):2006/10/06(金) 15:55:55 O
シャキリポンと尻の穴で弾けるぜ
34 :('A`):2006/10/06(金) 16:00:01 0
雄山「ンギモッヂイイッ! 」
35 :('A`):2006/10/06(金) 16:00:32 0
これはひどいスレだ。たまげたなあ。。
36 :('A`):2006/10/06(金) 16:33:56 0
SEXがテーマなのに普通にホモスレになってやがる
44 :いびすう :2006/10/06(金) 17:19:57 0
オチヨ「そういうことならこのオチヨをお任せください」
中川 「お、おいオチヨ」
栗田 「やっぱり山岡さんを子供の頃から面倒見てきただけあるわぁ」
荒川 「良かったわね栗田さん。あたしたちじゃどうにもならなかったもの」
オチヨ「このババア3人臭は史郎ぼっちゃまの性感帯はすみずみと知り尽くし
ております。アナルも開発ずみですよ」
雄山 「誰だ!このオナティッシュをゴミ箱に入れたまんまにしたのは!」
領三 「ひっひいっ」
48 :('A`):2006/10/06(金) 17:40:52 0
山岡「適当にお願い」
岡星「今日は形のいいイサキがあがってます」
山岡「兄ちゃん…」
岡星「は?」
64 :('A`):2006/10/08(日) 02:24:51 0
文化部員「えーと。私の恥ずかしいオナニーは尿道オナニーです。
ローションに浸した芯のやわらかめの綿棒を徐々に尿道に入れていくと
痛みとも快感ともいえない感じでたまりません」
田畑「7分目くらいまで入れたところで快感に変わるわね」
富井「しかしこれまたなんとも恥ずかしい」
谷村「それでは、私の恥ずかしいオナニーを披露させてもらおうかな」
栗田「あら、チンぐりがえしですね?」
谷村「私の学生時代は、アダルトビデオなんて無かったものだからね。
こうして顔射される女優の気持ちになるんだよ。」
富井「ああ…。懐かしい時代ですなぁ。」
谷村「また自分の精液がちょっと口に入ったりすると背徳感がたまらないものだよ」
文化部員「たしかに気持ちいいが、こりゃまた恥ずかしい」
66 :('A`):2006/10/08(日) 02:38:01 0
雄山「店主よ。ちょっと聞きたいことがあるんだが…」
店主「はい、なんでしょうか?」
雄山「これは本物のオナニーかね?」
店主「えっ!?はい…。まじりっけなしの本物のオナニーですが…」
雄山「ふむ…。それなら聞かせてくれ。本物のオナニーとはなんぞや」
店主「え!?」
雄山「一人ですればそれはすべてオナニーなのか?
道具を使ったり、ビデオの力を借りたり。
ギャルが見ている前でオナニーをさせてくれる店もあると聞く。
それらもオナニーと呼べるものなのか?」
店主「あ…。ぐ…。」
雄山「スタイルだって人それぞれだ。右手がいいのか左手がいいのか。
プロペラ回しの人もいれば、布団こすりつけオナニーもある。
ポジションはどうだ?正座が正しいのか?
寝釈迦スタイルは本物のオナニーではないのか?」
店主「あわわわ…」
雄山「まあ、野暮な質問だったかな。
最近この店のオナニーショウが評判だというので足を運んでみたが、
結局はこの程度だ。」
店主「……」
78 :臼じ :2006/10/09(月) 02:13:51 0
「ここでオナニーの正しい仕方を伝授します。皆さんも真似してください
まずはパンティをかぎながら妹を見つめる『近視姦臭自感』!」
「はふっはふっ こ、こりゃむつかしいね」
「つづいてパンティを履きながら妹に告白する『最終大変態近親』」
82 :('A`):2006/10/09(月) 09:29:36 0
大原社主「むう・・・山岡の用意したマンコ、海原氏の用意したマンコ、甲乙付けがたいな」
部長「引き分けですかな・・・」
ズッコズッコ!バッコバッコ!!
京極「海原はん、な、なんちゅうマンコを・・・なんちゅうマンコを食わせるんや」
山岡「えっ?!」
京極「こ、これは生まれ故郷四万十川の温泉芸者のマンコの味や・・
わしが童貞を捨てたマンコの・・・」
88 :臼じ :2006/10/10(火) 02:46:00 0
山岡「そのパンティを持って付いてきてもらおうか」
栗田「ここは・・・研究室かなにかかしら」
山岡「このパンティとこちらのパンティをCTスキャンに掛けてもらおうか」
すし「い、いったいなんだってんだ」
山岡「いいから見てろ」
一同「ああっ」
栗田「ああっあたしのっ!」
山岡「そうだ。こっちの寿司屋のはまっさらだが
こっちはシミがあって穴も開いてるってわけサ」
すし「い・・・一体この俺をこんなとこまで連れてきて
ボロボロに打ちのめしてどうしようってんだい!!」
山岡「俺は・・・・俺はただ・・・・栗田さんの下着がシミつきだと知ってほしかっただけだ」
コメント
アッー!
くだらねぇwwwwwww
井上和香の完璧なエロ画像発見!これは誰がどう見てもアイコラでも騙しでもない!クリックすると証拠の写真が見れるぞ!
http://bigsio.jp/~500/
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笑
究極のあほというべきか、
至高のあほというべきか。
至高のあほというべきか。
クソワラタwwww
突き抜けすぎww
突き抜けすぎww
ラストでようやくSEXでたなwwww
「山岡はんの用意してくれた男根はカスや」
わろす
わろす
紙一重とはよく言われるが、この辺りの住人は天才なのか馬鹿なのか判断がしにくいなw
昔vipで見た将太の寿司を思い出した
http://www.geocities.jp/matome_wwwww/
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