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2006-08-05

【統一教会】朝鮮半島は男根、日本列島はマ○ンコ

【ニュース速報】【統一教会】朝鮮半島は男根、日本列島はマ○ンコ

1 :依頼140:2006/08/04(金) 23:20:32 ID:Tm/RWK6F0
ソースはテレ朝

vip306308.jpg
4 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:21:11 ID:QSweo2k+0
マランコ?

6 :うちみず:2006/08/04(金) 23:21:46 ID:e6DSlZSY0
統一教会じゃなくて摂理じゃねーか

7 :神田ハル:2006/08/04(金) 23:22:05 ID:oTKma9Pe0
韓国は亀頭
北チョンは陰茎

8 :かき氷:2006/08/04(金) 23:22:05 ID:j8jU2uVq0
さっき見てて噴いた

10 :痴漢:2006/08/04(金) 23:22:15 ID:8o9vw7j6O
あの教授急に何言い出すかと思ってびびった。

11 :ひよっこ:2006/08/04(金) 23:22:36 ID:lXI/S9h20
>マ○ンコ
   ↑
   何を伏せてるんだぜ?

16 :ピザ:2006/08/04(金) 23:23:32 ID:8Q5kZnRE0
彼らがどう思おうと勝手だが、
さすがにマムコ扱いはどうかと。

28 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:25:30 ID:6rLaG0yF0
北海道がクリ○トリス
琵琶湖が尿道○口
瀬戸内海が膣○口

30 :ぐぐれ:2006/08/04(金) 23:25:46 ID:FWaM7smF0
でっかいクリトリスだなあ<北海道

32 :プール:2006/08/04(金) 23:26:32 ID:2jLlDMcc0
細くて長いカリフォルニア半島
先太のカムチャッカ半島

45 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:30:50 ID:4bffGqol0
発想力が豊かでよろしい

51 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:31:59 ID:IY76RPMz0
ユーラシア大陸=金玉w

58 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:33:06 ID:4bffGqol0
>>51
どんだけ肥大化しとんねん

54 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/04(金) 23:32:42 ID:ZHZbCuGN0
マンコの縦筋より小さいチンコってなんだよ。
どんだけマイクロだよ。

55 :г(0´W`0)ノねぇねぇ :2006/08/04(金) 23:32:50 ID:sX/tb8AJ0
日本列島のエロ画像キボンヌ

49 :ボルトネック:2006/08/04(金) 23:31:39 ID:LQrwspio0
これは別にカルトに限った事じゃなくて朝鮮人の一般的な感覚だろう

56 :プール:2006/08/04(金) 23:32:53 ID:2jLlDMcc0
検索したら出てきた、有名な話らしい

25 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :01/11/19 23:39 ID:xoSFG/8n
韓国人は朝鮮半島の形を男根に見立て、日本列島の形を女陰に見立てた上で、
日本人女性を韓国人男性に征服されるべき対象とみなしている、という噂を聞いたことがある。
はじめ俺はそんなバカなことがあってたまるかと一笑に付したものだが、
ある在日歌手のホームページでその噂を裏付けるようなおぞましい絵を目にするに及び、
笑ってばかりもいられなくなってしまった。


http://members.tripod.co.jp/chonsohen/museum.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/chonsohen/japan_dna_korea.jpg


61 :じゅくじゅく水虫:2006/08/04(金) 23:33:56 ID:+6IE4aNl0
9センチ民族は発想が豊かですね

68 :織田信長:2006/08/04(金) 23:35:28 ID:hviIdMkN0
もしかして……これ、鬼女板にたてるスレじゃね……?

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル…

73 :冷やし中華:2006/08/04(金) 23:36:25 ID:HFFlPoQn0

up097902.jpg

76 :足軽:2006/08/04(金) 23:37:14 ID:IUyCw7al0
半島って完全に皮被ったオチンコの形してるね

86 :ウコンとワケギ ◆oNQIb2UJK. :2006/08/04(金) 23:39:35 ID:4QrsrWma0
マンコの国に生まれて二十余年
未だマンコを見たことがないのは何故だぜ!


88 :オナニー屋 :2006/08/04(金) 23:40:07 ID:C/NAmj940
こうだな


       ∧∧
      /

     (`ハ´ ) 
 ←中国大陸
     ⊂   ,\
      ( 、_:_:)_)
       しし'.l.l
          l.l
 ←朝鮮半島
   ブリュブリュ.. 
U 
              ≡  ('A` )  
 ←日本列島 
             ≡ ~( ~)   
              ≡ ノ ノ
  サッ
 
90 :くず野郎:2006/08/04(金) 23:40:51 ID:suM6ne5s0
>>88

99 :はちべえ:2006/08/04(金) 23:44:29 ID:+0eokvHk0
>>88
ワロタ

111 :見ろ!人がゴミのようだ!:2006/08/04(金) 23:50:28 ID:IN/FE0Dz0
>>88
目から鱗が落ちた

130 :どう考えても自演です:2006/08/05(土) 00:04:48 ID:fS8Yvtt70
まあ確かにあれはちんこというよりうんこの形だ。
中華文明のひりだした排泄物って見方は案外正鵠を得てるかも。

116 :感動した!!:2006/08/04(金) 23:53:08 ID:F65p5LzL0
こういうことか
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader252982.jpg

120 :足軽:2006/08/04(金) 23:56:23 ID:IUyCw7al0
>>116
ついに朝鮮半島自体が放送禁止に

122 :まろ:2006/08/04(金) 23:57:09 ID:k+WF70C+0
>>116
皮かぶってる子供チンコにはモザイク必要なかったはずです

128 :人間失格:2006/08/05(土) 00:02:33 ID:IU57Wyej0
ttp://www.vipper.net/vip69356.jpg
こうですか?わかりません><

132 :闇献金疑惑:2006/08/05(土) 00:06:42 ID:jK6UMkZ60
ポークビッツ半島

135 :^^:2006/08/05(土) 00:09:15 ID:bHNpa9Hx0
地図を見ながらこんなこと考える奴おらは嫌だ

144 :吾輩:2006/08/05(土) 00:16:33 ID:kcqynlkv0
http://www.vipper.net/vip69361.jpg
これで分かり易いでしょう

149 :可愛い奥様:2006/08/05(土) 00:18:28 ID:5aP4bc+60
>>144
いやああああああ

168 :負け犬:2006/08/05(土) 01:17:40 ID:ZuK3Jv9/0
>>144
9cm感はものすごく伝わった

150 :メイド:2006/08/05(土) 00:20:19 ID:aFfH4UFC0
しかし、報捨てって韓国人Dがいるんでしょ
よくこんな内容の企画通ったなあ

158 :番組の途中ですが名無しです :2006/08/05(土) 00:35:30 ID:jkG8CHct0
もうなんだ。脳で考えず、本能で生きてるって感じだな

167 :真の実力者:2006/08/05(土) 01:16:50 ID:yeZfmYOE0
日本人が朝鮮を
「チンコ半島」って言ったら
差別ニダーって謝罪と賠償求めてきそうなのに


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コメント


承認待ちコメント
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昔のホロン部がよく使ってた話だな

これマジっすかwwwwwwwwwwwwwwwwww
アホっすかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

結局何が言いたかったの?

・・・なあ
日本マ○コっていうか
韓国から必死で避けてるように見えるのは俺だけなのか?

韓国人は危ないな。滅ぼさなかったらえらいことになる。

ホンコンさんかとおもた

韓国って本気でキモいね

きっと最初は「朝鮮半島ってチンコっぽくねwwww」くらいだったのが広まったと予想

韓国は
「ノルウェー」「スウェーデン」「フィンランド」の三国を見習え!!
あっちは9cmと違って巨根で玉袋まで付いてるぞ!!!

このハゲばかすwwwwwwwwwwwww

その考え方だとイタリアは凄い巨根
相手はシチリア島か

お前はなにを言っているんだ?

バロスwwwwww

日本は龍のような形をしているとは聞いたことあるが
これは初耳だなw

この放送のときリアルで実況スレにいてみんなで吹いた記憶wwww
即画面キャプったからwwwww

●米国最高のイスラム指導者ルイス・ファラカン師 ワシントンで100万人大行進を実施、祝福式を挙行!
リンク:CNN



Farrakhan addresses the crowd during the Million Family March in Washington, D.C. on Monday




? 2000 The Washington Post Company
<写真左>
10月16日ワシントン市のワシントン記念塔広場で行なわれた「ミリオン・ファミリー・マーチ(100万家庭大行進)」。
画像出典:世界日報2000.10.18
<大会の概要>

米国・黒人イスラム組織「Nation of Islam」の最高指導者であるルイス・ファラカン師が、統一教会創始者文鮮明師による真の家庭実現運動や宗教統一の理念に賛同し、1万名の祝福式を含む平和集会(Million Family March)を首都ワシントンで挙行した。広場には各界の有識者、政治家、芸能人、マスコミ関係者らを含む約30万名が集まった。

※ 以下、実際に大会に参加した米国在住のN氏の報告等をもとにして解説をする。

主な参加者としては、Million Family Marchの共同主催者である梁昌植(統一教会)、郭錠煥(世界平和超宗教超国家連合会長)、Michael Jenkins(統一教会)、朴重眩(統一教会)、Mother Tynnetta Muhammad、Martin Luther King III、Rev. Al Shapton (National Action Network代表)、Joe Madison (Radio TV Talk Show host)、Jeinel Taylor (First lady of Liberia)、Daniel Ortega(ニカラグア元大統領) 、Ron Daniels (Center for Constitutional Rights, national director)、Kobena Koomson (米国、ガーナ大使)、Ava Muhammad (Nation of Islam National Spokesman)、Whitney Houston(歌手)、Bev Smith (Radio TV Talk Show host)、Rev. Willie Barrow (Rainbow-push coalition Board co-chair)、Dorothy Height (National council of Negro Woman, chair & President Emerita)、Rev. Willie Wilson (Union Temple Baptist Church, Washington D.C.)、C. Delores Tucker (National Political Congress of Black Woman, chair)、Rev. Michael Eric Dyson (author)、Rep. Danny Davis (D - Illinois)、Marion Barry、Rev. George Clements (One Church- One child, Founder, Catholic Priest)、Armstrong Williams (Radio TV Talk Show host)、その他、ジンバブエ、ベラルーシ、エルサルバドル、エジプト、ガイアナ、ハイチ、セーシェル、スリナム、コロンビアなどから元大統領、首相、その夫人たち、更にユダヤ教、キリスト教(カトリック、プロテスタント、ギリシャ正教)シーク教、仏教(モンゴル)、イスラム教のグランドマフディ、等々であった。

(マイケル・ジェンキンス・米国世界平和家庭連合会長の挨拶)
「この日は贖罪、和解そして責任の日である。全ての民族、宗教を代表してここに集まった。今日は米国を変える日である。そのために神様が送ってくださった一人のメッセンジャー、ルイス・ファラカン師に感謝したい。そしてキリスト教徒、ユダヤ教徒、回教徒、全ての神の子に感謝したい。そして父母である文師夫妻(Father Mother Moon)に感謝したい。文師夫妻は私たちに真の父母になり、真の家庭を築くことを教えてくださった。この米国は建国の父達により真理の上に建てられたが、今までこの真理を実践して来なかった。そのためにリンカーンは南北戦争を戦い、マルチン・ルーサー・キング牧師は市民運動を起こした。今日、米国は再び愛において立ち上がるのである。」

(梁昌植会長のメッセージ要約)
「真の父母である文鮮明師ご夫妻から皆様に真の愛をお伝えしたい。そしてこの大会が米国と世界の転換点になることを願っている。文鮮明師が願っていることは次の3つである。?民族の壁をなくすこと。生物学的に見ると、民族としての人間の違いは0.04%である。99.96%は同じである。 ?すべての宗教の壁を崩さねばならない。霊界でイエス、釈迦、マホメット、孔子が戦っていると思うか?戦っていない。全ての宗教は一つにならねばならない。?全ての国境をなくさねばならない。文師の教えは人の為に生きること、怨讐を愛することである。 神様はアダムとエバを創造し彼らが理想的な家庭を築くことを願っておられた。私たちは理想的な家庭を築くために、子供達に結婚するまで純潔を守るように教育しなければならない。これらがこのマーチの目的である。」

(ファラカン師のメッセージ──部分)
「今日全人類は道を失っているように思える。人間は互いに憎しみに満ち、互いに滅ぼしあっている。この16日間を見ても聖地がユダヤ人のものかムスリムのものかをめぐって戦っている。平和は正義の原理の上に構築されない限り永続する平和は無い。アブラハムの子孫であるユダヤ人、ムスリム、キリスト教徒を見るとき、アブラハムはきっと腹を立てるであろう。私たちは神様を父として、アブラハムを祖父として認めながら、お互いに殺しあっている。神様は喜んでいない。コーランではアブラハムはムスリムでもユダヤ人でもない。義人である。私たちはアブラハムを血統だけで判断してはいけない。アブラハムを父と呼ぶならば、私たちはそのアブラハムが一つの真の神に生きたように私たちも義に生きねばならない。」

「憎しみは神様の性質を破壊するものである。神様は正義の方である。神様には人種は関係ない。私たちは神の似姿としての実体になっていない。これらは教育によりこのような民族主義をなくしていかねばならない。テレビは私たちを故意に間違った方向に引っ張っていくことがある。しかし家にコンピューターがあれば私たちの知恵を流すことが出来る。家にコンピューターを持つようにしよう。家庭について幾つかのことを話したい。家族は文明の基礎的な単位である。一人の男と一人の女が結婚することは神聖なことである。また全てのことが家族を守るためになされなけばならない。女性を家庭の礎石である。女性の価値を低く見てはいけない。女性は命がけで新しい生命を生み出すのである。全ての人間は女性の子宮から生まれてくる。女性の子宮は神聖なものである。子宮は創造主の礼拝所である。女性達は自分を捧げる正しい男性を選んでほしい。それがPro-choiceである。」

(1万人祝福式の挙行)
ファラカン師のメッセージのあと、ファラカン師自らが主礼となって祝福式が挙行された。
まず、ファラカン師が妻と夫にそれぞれ夫婦としての誓いの文を唱和させた。内容は「私は家庭の中であなたの妻(夫)としてあなたの役割を尊重します。神様の僕として天国を建設し神の御旨を果たすために努力します。またあなたのよき妻(夫)として子供のよき母(父)となるよう努力します」というものであった。この後、各宗教の代表が祝祷した。統一教会を代表して前の大陸会長であるJoon Hyun Pak氏が韓国語で祈祷した。その内容は「神様と真の御父母様から真の愛、真の生命、真の血統を相続し真の家庭を築くことが出来るようにしてください。」というものであった。最後は「真の御父母様の勝利を感謝してお祈りします」と括った。その後「家庭盟誓」として統一教会員が祝福のときに行なう“成婚問答”と同じ内容をファラカン師が読み上げ、皆が「I do」と応えた。Vicke Winans氏が「We shall behold Him」を歌った。今回の祝福式についてはおおむね統一教会で行なわれてきたものと大筋において形式に大差なかったといえる。

この後ファラカン師は再び「文鮮明師ご夫妻が世界の宗教指導者をここに導いてくれました」と言って壇上にいたVIPを紹介した。その中で文鮮明師が創設した超宗教超国家連合の会長として郭会長を紹介し、「彼なしにはこの大会はありえませんでした」と述べ、ジェンキンス会長を再び演台に呼ばれ抱き合った。聖酒の代わりにキャンディが使われたが、ファラカン師は「これは祝福のキャンディである。持って行って口に入れてほしい。それはみんなの結婚がもたらす人生の甘さを表している。皆を通じてやってくる家庭の甘さである。皆が住んでいる社会の甘さである。醜さ、憎しみや分裂の世界の苦しみを和らげよう。」と紹介した。またマルコムXの二人の娘とユダヤ教保守派の3人のラビを壇上に上げて紹介し抱き合った。最後に閉会の祈祷があり全ての式典が終了した。


2005.12.05
統一教会と天皇皇后両陛下
[ 統一教会・統一運動 ]
文鮮明師が1965年に来日した際、あるご皇族の方と会談をする機会があり、それ以来ご皇族の方々と統一教会関係者らとの交流も行なわれるようになりました。


文師が創設した、韓国を代表する著名な少年少女舞踊団である「リトルエンジェルス」の来日公演が1971年1月8日に行なわれた時には、皇太子ご夫妻(現・天皇皇后両陛下)と秩父宮妃殿下がご観覧になられ、大変お喜びになりました。また、1972年12月26日にも、美智子妃殿下(現・皇后陛下)、常陸宮殿下ご夫妻、秩父宮妃殿下がリトルエンジェルスの公演をご観覧されました。

なお、皇后陛下の恩師でキリスト教史学会常任理事を務めておられた助野健太郎・聖心女子大学名誉教授は、文師の教えと統一教会の運動に早くから深い共鳴を示され、国際勝共連合支部長や世界平和教授アカデミー会員等としてご活躍になり、「為に生きる」という文師の教えを自らの「人生最大の教訓」であると説かれながら生涯を統一運動に捧げられました。



コピペ御苦労
統一教会ってやっぱ怖いなー

全然怖くないよ。統一教会を知れば知る程好きに成って来るはず。あなたたちは知ろうとしない。ただ面白がっているだけ。何もやる事無いものだから。あーだこーうだと言っているだけ。馬鹿とは生死に関わる重要な問題なのに最初と最後を見て何も考えないですぐ答えを出す者を言う。

統一教会の問題点はやり過ぎが良くない。特に日本統一教会は。霊感商法、大いに結構。でもやり過ぎるから良くない。それから献金の強要。これも良くない。献金は個人の意志によって成されるべきである。それからそれから、嘘をつく事。教会の人なのに違いますと言う人。これだめ。それからはっきりしたい事が一つ。教会は教会、教会関連の会社は会社であり、これまた別であるから嘘をつく訳ではない。はっきり違いますと言ったら良い。日本は本当にご苦労様。毎月数億のお金を作らなければ成らない事を知っています。世界平和を達成する為にはお金がかかります。

すげ、思考停止したあげく御高説垂れて布教までしようとしちゃってるよこの人
異常だなぁ統一教会って

>全然怖くないよ。統一教会を知れば知る程好きに成って来るはず。
>あなたたちは知ろうとしない。
知れば知るほど粗が出て来て空恐ろしくなるんですが。

>ただ面白がっているだけ。
面白がってるように見えるんですか。
本気で統一教会は淘汰されたほうが良いと思うよマジで。

>何もやる事無いものだから。あーだこーうだと言っているだけ。
日本語でおk。

>馬鹿とは生死に関わる重要な問題なのに
>最初と最後を見て何も考えないですぐ答えを出す者を言う。
まぁ、そりゃ統一教会の問題は生死に関わりますよね。
こんな危険な宗教がのさばってるんですから。真面目に考えないと
いけませんな。無関係だと思ってた一般人まで巻き込まれてますから。
合同結婚式の体裁だけとって7000人近くの日本人女性を韓国の信者の種付けに
利用し混血児を作り出したり。その際に祝儀として物凄い額面の寄付を
サラ金に行かせてまで工面させたり。怪しげな霊感商法で強引に
様々なグッズを売り捌いてみたりする詐欺集団こと統一教会。
うーん、こうやって文字に起こしてみるとおっかねーなぁ。

>統一教会の問題点はやり過ぎが良くない。特に日本統一教会は。
激しく同意。まぁ、問題とするべきなのは統一教会全体だと思いますけどね。

>霊感商法、大いに結構。でもやり過ぎるから良くない。
ええええええええええええええええええええ
すげービックリした。詐欺も程ほどならオールオッケーって考えなんですか統一教会って。
金集めるためなら手段を選ばないってオウムと何も変わらない危険なテロ集団っすね。

>それから献金の強要。これも良くない。献金は個人の意志によって成されるべきである。
同意。借金背負わせてまでウン百ウン千万円の献金ってのはなんか間違ってますよね。

>それからそれから、嘘をつく事。教会の人なのに違いますと言う人。これだめ。
同意。こんな危険な思想持ってる集団に属する人間が立場隠して生活してるなんて
恐ろしい。所属してるならハッキリ宣言して欲しいでーす!

>それからはっきりしたい事が一つ。教会は教会、教会関連の会社は会社であり、
>これまた別であるから嘘をつく訳ではない。はっきり違いますと言ったら良い。
何それ。教会の息が掛かってるなら都合良く振り分けるわけにはいかないでしょーが。
なんで個人に対しては「教会の人なのに違いますと言う人。これだめ」とまで言ってるのに、
関係企業に対してはこんなスタンスなの。世界日報だかワシントンタイムズだか
なんだか知らんが、母体である教会の方針に基づいて工作やら思想やらを垂れ流す
集団を、教会と切り離して考えるなんて愚の骨頂だろうが。

>日本は本当にご苦労様。毎月数億のお金を作らなければ成らない事を知っています。
うへぇ、毎月数億の金を吸い上げてんのか。

>世界平和を達成する為にはお金がかかります。
誰にとっての世界平和だろうね。

疲れるね、何も知らない一般の見物人の人に何かを伝えようとする事が。簡単ではない。でも少しでも興味を持ってもらえたらうれしい。自分は教会に入って17年が経つけどまだまだ勉強不足で自分の事自慢できるものが何も無い。しかし一つだけ自信もって言える事がある。それは家庭だ。1992年韓国ソウルで合同結婚式に出て祝福を受け今4人の子供があってアメリカで幸せに暮らしている事だ。今の一般の家庭は、60パーセント以上の人が離婚している。これは大問題であり社会問題でもある。この家庭の崩壊を一番深刻に考えていらっしゃるのがあなたの嫌いな統一教会の文先生です。先生は言われます。理想なる家庭とは何か。それは、神を中心とした祝福家庭を築く事である。まあそんな感じだね、、、、。あまり書くと貴方に嫌われるね。
ところで、なす~んさん。知ったかぶりは駄目だよ。あなたの知っている範囲というものは本当に限られている。一般のマスコミだけが情報源だと思うけど。私から見れば的外れがほとんどだ。
新聞社と教会の思想がつながっているだってとんでもない。全然と言って言うぐらいそんな事無い。仕事している人は一般の人だからね。でもすばらしい新聞だよ。アメリカのレーガン故大統領は、一番最初に目をとおす新聞がワシントンタイムスだった。それだけ信頼している新聞だったという事だ。それから何、誰の為の世界平和だって、決まっているじゃん世界の人の為だよ。どれだけのお金がどこでどう使われているか知りたい。言っておくけど文先生は今の今まで自分の為に公金をただの一回も使われた事は無い。これだけは覚えておいて下さい。人の献金をそのように使うとしたら直ぐに教会はつぶれちゃうよ。

わたしは異常でもなんでもないただ事実をいっているだけ。良い面もあれば悪い面もあって反省すべきところは直すべきである。ただそれだけだ。

日本では言論の自由あるがこのサイトでの統一教会への批判書き込みは人権の侵害にあたらないのだろうか。もしこのサイトの管理人あるいは書き込んだ人を告訴したら裁判問題になるのだろうか
僕は知りたい。

>疲れるね、何も知らない一般の見物人の人に何かを伝えようとする事が。簡単ではない。
そりゃ圧力かかってるからかなんだか知らんが、有名メディアでは全く取り上げようとしない
問題だから、あんたのいう「一般の見物人」に教会の持つ悪印象をうまいこと和らげてモノ言う
のは大変だろうね。心中察するよ。
あ、因みに俺は上でコメントした奴だから、いちいち名無しで書き込むのもあんたにとって面倒
くさいだろうし、ここでは名前入れておくよ。

>でも少しでも興味を持ってもらえたらうれしい。自分は教会に入って17年が経つけどまだまだ
>勉強不足で自分の事自慢できるものが何も無い。しかし一つだけ自信もって言える事がある。
教会内部からの生の意見は貴重だね。どんどん聞きますよ。

>それは家庭だ。1992年韓国ソウルで合同結婚式に出て祝福を受け今4人の子供があって
>アメリカで幸せに暮らしている事だ。
あんたみたいに、その「幸せに」暮らしてる人ばっかじゃないの。マスコミが表立って報道しない
から日本では知ってる人間自体の数が少ないけど。韓国で執り行われた合同結婚式に支度金
ウン千万円なんてお布施強要した挙句、日本への音沙汰も無くなっちゃったなんて事件が起き
てる。日韓教会フォーラムが開かれた時は、被害者数が分かってるだけで最低でも6500人、
全国霊感商法対策弁護士連絡会なんかが7,8年前に計上した数だと18000人、被害金額
700億なんつー詐欺商売の実態がおぼろげながらも浮かび上がってきてんのね。んで、
これは統一教会自体とはあまり関係ないかもしれないが、教会自身も日本での結婚斡旋事業
に着手してるとかきな臭い噂が出てるからこれも書いとくけども、仲介業者経由で韓国に嫁いだ
諸外国の女性達への肉体的・精神的暴力が最近ニュースにもなっててね。これがソースなんだ
けど、去年度の調査を元にしてるやつね。
http://news.hankooki.com/lpage/society/200608/h2006083116512821950.htm
こんな感じで、外国人妻なんかを商品感覚で扱ってるって一面なんかがあるからこそ、統一教会
の合同結婚式から得られた結果なんて、そら恐ろしいなと感じてしまうんだよ。そもそも「エバ国家
なる日本は父なる韓国をはじめとした世界の国々に死ぬまで経済支援する責がある」なんて教義
がある事から、教会の体質が良く分かるってもんだがね。

>今の一般の家庭は、60パーセント以上の人が離婚している。これは大問題であり社会問題
>でもある。この家庭の崩壊を一番深刻に考えていらっしゃるのがあなたの嫌いな統一教会の
>文先生です。
離婚問題を真摯に考える方が血分けなんて称した挙句に多くの信者と性的関係を持ってた事実
なんてのはあれかな、何事も経験があればこそ取り組める問題なのかもしれないね。

>先生は言われます。理想なる家庭とは何か。それは、神を中心とした祝福家庭を築く事である。
>まあそんな感じだね、、、、。あまり書くと貴方に嫌われるね。
うん。教会側の示す「理想なる家庭」とやらの独善ぶりには辟易してるから遠慮しときます。

>ところで、なす~んさん。知ったかぶりは駄目だよ。あなたの知っている範囲というものは本当に
>限られている。一般のマスコミだけが情報源だと思うけど。私から見れば的外れがほとんどだ。
それが日本では一般のメディアが全く取り上げてくれないのよ。この前問題になった、統一教会を
経て新興した摂理とかあの辺が報道されたのなんて奇跡的。弁護士会とかクリスチャントゥデイ
なんてところから出てくる情報やら韓国本土のニュースだよりなの。日本では教会自体を知るだけの
土壌すら確立できてないのが現状なのね。だからこそ霊感商法や巨額献金や洗脳に対しての知識・
免疫が希薄なんだろうけども。

>新聞社と教会の思想がつながっているだってとんでもない。全然と言って言うぐらいそんな事無い。
>仕事している人は一般の人だからね。でもすばらしい新聞だよ。
またまたご冗談を。世界日報なんて教会側の意向を汲み取って、教会関連の活動をちょこちょこ
紙面に載せたり、キチンとジェンフリキチガイババァどもを批判してるじゃない。

>アメリカのレーガン故大統領は、一番最初に目をとおす新聞がワシントンタイムスだった。それだけ
>信頼している新聞だったという事だ。
そりゃ当たり前じゃない。ワシントンタイムズは保守指向だもの。共和党の支持母体を無下に扱うなんて
しませんがな。

>それから何、誰の為の世界平和だって、決まっているじゃん世界の人の為だよ。どれだけのお金が
>どこでどう使われているか知りたい。言っておくけど文先生は今の今まで自分の為に公金をただの
>一回も使われた事は無い。これだけは覚えておいて下さい。人の献金をそのように使うとしたら直ぐに
>教会はつぶれちゃうよ。
そうだね。地上に統一教会にとっての天国を作るために、あちこちに金はばら撒いているけども確かに
ハッキリと自分の為に使ってるわけじゃないもんね。北朝鮮にちょろっと35億ドルくらい支援したのも
大した額面じゃないしなぁ。どれだけ巨額の銭を抱え込んでるんだろ。

>わたしは異常でもなんでもないただ事実をいっているだけ。良い面もあれば悪い面もあって
>反省すべきところは直すべきである。ただそれだけだ。
そうだね。悪い面は是正されると良いなぁ。ここまで肥大しちゃうと自浄できるとは思えないけども。

>日本では言論の自由あるがこのサイトでの統一教会への批判書き込みは人権の侵害にあたらない
>のだろうか。もしこのサイトの管理人あるいは書き込んだ人を告訴したら裁判問題になるのだろうか
>僕は知りたい。
つまり教会側にとって不利益不都合な内容を事実であれちょっとでも流す/書き込む人間は悪である
からして、断罪されるべきである、と。そりゃこんな体質なら教会内部で自浄作用を働かせるのは無理だわ。
そんな調子で言論封鎖するのが統一教会か。なんか反共掲げる割には中国みたいで怖いなあ。
管理人さーん、訴えられちゃうから早く削除しないと!脅迫されてるよ!
もしかすると統一教会の関係者に殺されちゃうかもしれないよ。冗談じゃなく。

しかしどの方もネガティブだね。人の根底に宗教嫌いがあるのだろう。特に日本人は、昔から。江戸時代、キリスト教の宣教師が来て布教をしたが結局うまく行かなかった。日本は沼地のようだと言ったのを思い出す。

(順不同、ご芳名敬称略)

統一教会と私の奇しき因縁は、(東京・渋谷区の)南平台で隣り合わせで住んでおりました若い青年たち、正体はよくわからないけれども、日曜日ごとに礼拝をされて、賛美歌の声が聞こえてくる。(中略)そうしたら、笹川(良一)君が統一教会に共鳴してこの運動の強化を念願して、(中略)あれは私が蔭ながら発展を期待している純真な青年の諸君で、将来、日本のこの混乱の中に、それを救うべき大きな使命を持っている青年だと私は期待している。(中略)そういう話を聞き、お隣りでもありましたので、聖日の礼拝の後に参りまして、お話したことがありました。(中略)きわめて情熱のこもったお話を聞きまして、非常に頼もしく私は考えたのです。<参考:久保木修己・統一教会名誉会長の話>
▲岸信介(元首相、大勲位菊花大綬章) 文鮮明師の不当裁判に対する意見書 参考

アジアに偉大な指導者現わる。その名は“文鮮明”である。私はこのことを伺いまして久しいのでありますが、今日は待ちに待ったその文鮮明先生と席を同じくし、かつ、ただいま文先生のご高邁なご教示にあずかりまして、本当に今日はいい日だなあ、いい晩だなあと、気が晴れ晴れとしたような気がいたします。(中略)今日は私が常々考えておった政治原理、そういうものを綺麗に整理させていただいたという気がするのであります(帝国ホテル「希望の日」晩餐会、文鮮明師講演後のスピーチより)。
▲福田赳夫(元首相、大勲位菊花大綬章)

共産主義が崩壊した今日、自由民主主義もさまざまな問題を抱えているのでございます。真の良識に歴史的に裏付けられなければ、衆愚政治に陥っていくのであります。このような時、宗教的精神に基づいて世界文化体育大典が盛大に開催される意義は、極めて大と考えるのであります。開催国大韓民国は私が日本国首相として、戦後初めて公式訪問した地でございます。今、私たちに必要なものは広大なる心と道徳的勇気ではないでしょうか。皆様、民族問題や宗教の対立を越えて、人類の理想に向かって邁進してまいりましょう(統一教会・3万組国際合同結婚式における祝辞)。
▲中曽根康弘(元首相、財団法人世界平和研究所会長、大勲位菊花大綬章)

人類、人間の幸福という原点を考えた時、社会の進歩、発展、世界の平和と自由をもたらすのは、やはり共産主義ではなく、自由主義体制が基本です。それにいち早く目覚め内外で活躍しているのが勝共連合です。その運動は当然のこととはいうものの、一途な姿勢と勇気、情熱には敬意を表する次第です。マルクス・レーニン主義はある意味で疑似宗教だと思う。これは一朝一夕にしてなかなか変わるものではない。しかるに勝共運動は、政治運動もさることながら、精神運動でもあるがゆえに性急に結論を出さず、根気強い努力の中で、東西の格差、南北問題等の諸問題を解決する方向へ導いてくれることを確信しています。“人類の幸福の原点”を踏まえた運動は未だかつてなかった。これは歴史的事業です。<参考サイト>
▲三塚博(元大蔵大臣、元外務大臣、元運輸大臣、元通産大臣、勲一等旭日大綬章)

私は文先生の高い霊性や、『統一原理』の真理性に共鳴するのは勿論であるが、その経営能力の卓抜さに最も敬意を表するものである。(中略)統一教会には青年が多く、活気に溢れている。文先生の高い霊性から出発して、宗教をはじめ政治、経済、文化の分野においても驚くべき実績をあげている。
▲松下正寿(元立教大総長、Ph.D、弁護士、元参議院議員、「文鮮明・人と思想」著者)

これまで核抑止力によって大国間の戦争が回避されてきたことは確かですが、そのような危険な手段だけで、人類は極度に利己的な利害の衝突から起こる破壊と混乱を回避し、平和裏に21世紀を超えられるのでしょうか。今日では東西南北入り乱れて、各国間の利害が無秩序に衝突するという、混沌とした状況を呈しています。このような利己主義的な生き方を矯正し、本来の秩序を維持できる実践的理念を確定しない限り、東西問題、南北問題など、人類が抱える課題の根本的解決はありえないと思います。ここに、私は韓半島から現れた文鮮明師の思想の重要な意味があると確信しているのです。(中略)文師が提唱する神主義(Godism)、頭翼思想(Head Wing Thought)は、共産主義を批判克服するだけでなく、自由世界が直面している危機をも克服しようとする、統一運動の基本理念となっています。それは世界に、恒久的な平和と安定、自由と繁栄を保証する思想的、価値的に確かな基盤を提供しており、その内容はあらゆる宗教に普遍的に通じるものであって、平和と繁栄を待望する人類が評価しうるものであると考えています。
▲福田信之(元筑波大学長、理学博士、「文鮮明師と金日成主席」著者) 対談

大蔵大臣だった福田赳夫氏が「東洋に偉大な思想家現る。その名を文鮮明という」と言って、文先生と抱き合ったが、あの時に先生は「為に生きる」ということを強調された。(中略)私はこの「為に生きる」に打たれた。この一言を私は生涯の教訓として、あらゆる機会に述べさせていただいている。 <参考サイト:統一教会と天皇皇后両陛下>
▲助野健太郎(聖心女子大名誉教授、元キリスト教史学会常任理事、皇后陛下の恩師)

文鮮明先生のはじめられた国際合同結婚式は国境と民族を超えたその愛が世界中に広がり、現に人類を救いつつあるという信念によるものであって、まさに将来の世界平和のシンボルであると思います。<参考:合同結婚式祝辞>
▲金山政英(元駐韓国大使、元バチカン代理公使、元日韓文化交流協会会長)

敗戦後、魂を失った日本は、糸の切れた凧(たこ)のように、果たしてどこへ飛んでゆくのか。しかし私は悲観しない。宇宙と人類の原理を究めて、真摯に活動している憂国の青年たちを知っているからである。原理研究会の若人たちよ、健在なれ。
▲鈴木一(元鈴木貫太郎総理秘書官、元出入国管理庁長官、元宮内庁侍従次長)

韓国ソウル市において、文鮮明師提唱の「世界平和サミット」が開催され、(中略)私もその会合に参加した。そこで文先生はじめ各位の意見を聴取することが出来た。(中略)文先生に拝眉し、深いクリスト教信仰者、世界の平和運動の指導者としてのその言動を感知し、初会見乍らその印象は得難い人物と評すべきでしょうか。希くは世界平和と人類の幸福を願う、勝共運動が真摯な、そして民衆に愛される運動展開を希望する協力者として、文先生へ大きな期待を寄せるものであります。
▲三原朝雄(元防衛庁長官、元文部大臣、元総理府総務長官、勲一等旭日大綬章)

私は何回か、(文鮮明師が主催する)世界言論人会議や世界OBサミット、カウサ(CAUSA)セミナー、統一原理(統一教会の教義)の勉強会にも出席し、文鮮明師ご夫妻にも数回お目にかかり、文師の信念と烈々たる気魄をこめた演説を聞き感銘を覚えた。また、文師がオーナーの「ワシントン・タイムズ」の編集長にも会って意見交換を行なった。(中略)中・南米の政情は不安定で、ニカラグアが赤化された背後にはキューバがあり、さらにその背後には共産大国があることは世界の常識だが、中・南米隣国を共産化から護っているのはカウサであると私は信じており、文師の力の偉大であることをしみじみと思う。文師が提唱し、事業団(国際ハイウェイ建設事業団)が進めている壮大な計画に「日韓トンネル」がある。すでに佐賀や壱岐・対馬でボーリングが行なわれているが、それは単に日本と韓国の間をトンネルで結ぶだけではなく、韓国から北韓を縦走して中国に入り、シルクロードを経て欧州を結ぶ、実に壮大なものであり、半島の南北をも統一して「勝共」の思想と理念をも貫く大平和ロードを目指しており、その雄大さに驚かざるを得ない。
▲加藤武徳(元自治大臣、弁護士、剣道範士・全剣連顧問、勲一等旭日大綬章)

私は、終戦後ソ連のエラブガ(Elabuga)というボルガ河の支系カマ川のほとりで3年間の抑留経験をしました。その収容所は9000名の将校(関東軍の半数)が収容されていました。(中略)そこで我々が一番感じたことは、共産主義の社会には自由がないということです。(中略)全体的にみると、共産主義勢力は、東南アジアでもアフリカでも世界的に弱まっていません。このことは問題です。特にアフリカなどは西側にとって重要な国ですが、そのことの認識をはっきり持つ必要があると考えています。(中略)私は、最初から共産主義に対決しなければならないと考えていたので、そういう運動を進めている勝共連合と私の考えは一致しているのです。ですから、私も出来るだけ御支援させていただきたいと思いますし、勝共連合の皆様も目標達成のために力を尽くしていただきたいと思います。
▲相沢英之(元経済企画庁長官、元自民党税制調査会長、弁護士、勲一等旭日大綬章)

日本と大陸を道路で結ぶため対馬海峡にトンネルを抜こうという壮大な計画(文鮮明師の日韓トンネル構想)は、最後に残る日本の巨大なプロジェクトです。(中略)政治は夢なのです。九州から対馬を通って、韓半島に道路を通そうとするのは、一つの夢です。政治が夢を失った時は、政治じゃない。だから、そういう事を何の補助ももらわず、自分たちでアジアの開発と平和のために計画してやろうと推進している。そういう事を考える団体というのは素晴らしいと思います。やらないで人のことを言うのはダメです。皆さんが頑張れば頑張るほど風当たりもひどい。値打ちがあればあるほど、人から外部から中傷も多いと思うが、一生懸命頑張ってほしいと思います。
▲江藤隆美(元総務庁長官、元建設大臣、元運輸大臣、勲一等旭日大綬章)

(文鮮明師が創設した)勝共連合の運動の歴史の中で、私が一番感動を覚えたのは、1978年の京都蜷川(にながわ)革新府政を打倒した時の、知事選における勝共連合の壮烈な闘いぶりであった。当時、28年も続いた「京都蜷川革新府政」は、「京都共産王国」とか「人民共和国蜷川府政」とかマスコミ界で騒がれていたのである。(中略)ところが、78年の府知事選で、この日本革新政治の灯台の火は消されてしまった。この蜷川体制崩壊を目の前にみた不破書記長は、次のような談話を発表している。「自民党陣営は、その別働隊として国際勝共連合を使い、この選挙戦で、全く謀略と非道の限りをつくして杉村陣営に攻撃を加えた。(中略)くり返しての抗議と申し入れにも拘らず、政府と関係当局は彼らを放任し、この点では、京都府は無法地帯と化するに至った(中略)」と。すなわち、蜷川共産王国が倒れたのは、自民党よりむしろ国際勝共連合の(中略)選挙戦活動によるもの、というのが日本共産党の受け取り方である。(中略)国際勝共連合の「共産主義に勝つ」活動も決して日本国民だけの問題ではない。我々は勇気をもって、この闘いを益々強めなければならない。
▲弘津恭輔(元公安調査庁第一部長、元総理府総務副長官、元警察大学校長)

私の半生は共産主義との戦いに明け暮れたといっても過言ではない。(中略)「勝共運動の理念を聴く会」にも参加したが、それらの会では私の往年を思い出し深く感銘した。国民運動を通して、共産主義と戦っている勝共連合に対し、私は深く敬意を表するとともに、勝共連合こそが私の志を成就してくれるものと確信している。
▲岡嵜格(元東京地検特捜部長、元法務大臣秘書課長、元大阪高検検事長、弁護士)

世界の自由と平和を目的とする統一教会の運動は、一部に誤解や曲解に基づく報道もありますが、彼らは常に神の願いとともにあって神の目的達成に協力しているので、最後の勝利は彼らのものとなるでしょう。
▲景山哲夫(元近畿大学長、経済学博士)

赤ヘル、青ヘル、黒ヘル、白ヘルなどの急進革命集団は、全国の有名大学のほとんど全部に拠点をもって、きわめて組織的な活動を行なっている。これらの暴力集団に対抗する学生運動は、原理研究会だけである。原研の学生はキリスト教人道主義の立場から、身を挺して勇敢に闘っている。私は心から拍手を送りたい。
▲郷司浩平(日本生産性本部名誉会長、元経済同友会代表幹事、勲一等瑞宝章)

私は、1981年ソウルで開催された国際科学者会議の席で、文鮮明師の国際ハイウェイ構想をうかがい、同師の人間的温かさに触れ非常に感銘を受けました。
▲西堀栄三郎(元日本山岳会会長、第一次南極越冬隊隊長、理学博士) 談話

これほどまでに偉大な、愛することに徹した方が、こんなに近くにいらっしゃったのに、どうして私は今の今まで何も知らずに過ごしてこれたのだろう。これまで長く平和運動に挺身してきた身でありながら・・・。私は慙愧の念に打たれながら、ほとばしり出る涙をとどめることができなかった。(中略)統一原理、統一思想そして統一神学を学ぶにつれ、以前からニューヨーク・タイムズ等で私が提唱してきた『絶対平和への四段階』構想が、まさに統一神学によってのみ初めて現実のものになることも確認できた。(中略)この方こそまさに全天宙が求め続けてきた真のメシヤに違いない。(中略)現在、私はローマ・カトリック教会の信仰と何ら矛盾せずに統一原理の運動に参加させていただいている。
▲小牧久時(フランス国際大名誉教授、農学博士、平和運動家) 祝辞

統一原理というのは、学んでみますと、神学的・哲学的に大変内容の深いものがあります。(中略)文先生はただの人間ではないと真に考えるようになりました。私は先生をイエス・キリストすら越える人物、いや聖人であると思っております。(中略)心霊界の統一、神を中心とした宗教統一、こうした価値において一致した宗教と科学を統一し、政治、経済、国家に一本の筋を通そうとしておられるのです。理念ばかりではありません。一つ例を挙げれば、地域間格差の是正のため、国際ハイウェイ・プロジェクトを打ち出され、具体化の動きが既に始まっているのです。(中略)先生は神との情報のチャンネルをいくつも持っておられるに違いない。神の啓示、霊感をいつも受けているわけです。そして、常に祈りの中に神の心情を体恤(たいじゅつ)しておられるのでしょう。
▲清水馨八郎(千葉大名誉教授、理学博士、「世紀のプロジェクト」著者)

勝共運動は非常に良い運動であり、私自身も以前から勝共を叫んできた。(中略)日本は言うに及ばず、全世界が皆“勝共”の気持ちになってくれれば良いと思っている。
▲安藤豊禄(元小野田セメント社長、勲一等瑞宝章、韓国修交勲章興仁賞受賞)

原理講義も無事に終わり、私たちは釜山の「涙岩」と呼ばれる場所へ向かった。(中略)到着すると、早速案内された。思いのほか狭い所だったが、太田さん(太田洪量氏)が私に、「飯田先生、そこが文先生の祈られた所ですから、靴を脱いで、どうぞお座り下さい」と言って、「涙岩」のすぐ手前の場所を指さした。私はさすがに“そこ”に座るのは気が引けたので、少しズレた所に腰をおろした。そして静かに目を閉じた。他の先生方も順に座り始めているようだったが、ものの30秒もしないうちに、私の周りのざわめきは一切消えた。独り、完全な静寂に包まれたのである。何も聞こえなかった。と同時に、温かいものが私を包み始めた。温かさはどんどん増し加わり、密度が濃くなったかと思うと、今度私の中から込み上げてきた。それは一気に噴出しようとするばかりに私を突き上げ、閉じたまぶたの内側は、熱い涙で一杯になった。(中略)それは哀しみや喜びなどといった、人間的な感情の交じった涙ではなかった。ただ、体の芯から一直線に湧き上がり、いつ果てるとも知れぬほどに噴き出し続けるだろうと予感させたもの。あれこそ、文師の言う“神の心情”だったのだと思う。
▲飯田正一(北大名誉教授・医学博士、薬理学専攻)

私と統一教会との接触は、そして統一原理は、私がそれまで積み上げてきたものを、物の見事に体系的に跡づけてくれたのである。(中略)私の専門とする物理学の研究においても、自然法則を探求し深く突きつめていけばいくほど、唯物思想では到底量り知ることのできない自然界の神秘性が感動的に迫ってきて、神の存在を信ぜざるを得なくなってくるのである。(中略)さらに、統一原理がキリスト教でありながら、東洋的色彩を非常に濃く帯びていることも私にとって絶大な魅力である。このことによって、統一原理は従来のキリスト教が日本に広まることができなかったという失敗を十分に克服できる可能性を秘めていると私は確信する。
▲池田和義(大阪大名誉教授・理学博士、「神と万有と詩の世界」著者) 祝辞 参考

「為に生きる」という精神をもって活躍される統一教会学生部の益々のご発展と、また大会に参加される世界の学生代表の皆様が、これを契機として世界平和実現のために大きな力を発揮されることを心からお祈りします(1990年7月22日、統一教会全国学生1万人大会での挨拶)。<参考サイト>
▲石橋一弥(元文部大臣・元自民党憲法調査会長)

統一原理は、人生、宇宙、歴史の全般にわたり、それは更に罪の問題、救いの問題の解明にしても、実に微に入り細を穿って展開された理論であり、その面でこれは非常に優れた、見事な体系である。
▲伊藤行(鹿児島大名誉教授)

「サタンを救い、共産世界を救う」という発想は一般人には最も理解しにくいところであろう。この発想を理解するには、文師の宗教の性格を知る必要がある。それは、自分たちだけが救われようとするものではなく、自分はさておいても、まずは「神の解放と人類の解放」を旗印に掲げているのが最大の特色である。すなわち文師の教えの根幹は「神は愛を通して喜びを得ようとするために人間と宇宙を創造した」という、創造の「心情動機説」である。そこから、神と人間の根本的関係は、親子の関係、愛の関係、心情の関係となる。(中略)ところが、神の愛の対象として創造された人間が、堕落することによりその位置から離れてしまったので、栄光の神は一転して嘆き悲しみの神になってしまった。文師の宗教生活はそうした神の実情を知った時から始まり、神をその悲しみから解放することを第一の目的にしている。そのためには人類を罪から解放して本然の姿にかえし、神の心情の対象の立場に立てなければならない。それは共産主義者に対しても変わるものではない。
▲井上茂信(外交評論家・元産経新聞ワシントン支局長、「ゴルバチョフと文鮮明師」著者)

共産主義など本来虚構の思想であることは言うまでもないが、しかし、それを一つ一つ、共産主義者の首根っこを押さえ込むようにして論破する緻密な理論は、いまだこの地上に現れていなかった。「共産主義者に対して真正面から立ち向かい、反撃できる理論は、この勝共理論しかないだろう」というのが、永年、共産主義者と戦ってきた私の率直な感想であった。(中略)確かに国家や社会に奉仕し、平和に貢献しようという団体は全国にたくさんある。しかしこれほどまでに純粋に、そして将来ある人物群がそろい、泥まみれになって活動している団体は二つとないだろう。
▲井上順理(鳥取大名誉教授、兵庫教育大名誉教授、文学博士、倫理学専攻)

スパイ天国として世界の注視を集め、世界の友邦の危惧の念の裡(うち)にある日本の安全にスパイ防止法案が絶対不可欠であり、世界の独立国の殆どがこの法令を持って国家機密保持に懸命な事はよくよく周知の事実である。(中略)多言無用。私は勝共連合の性根を据えた活躍を衷心念願するものである。
▲今井勇之進(東北大名誉教授、元金属博物館長、工学博士、日本学士院賞受賞)

こんな世の中で、いくら制度や機構をつくってみても、それだけで平和が来るわけではない。平和の根元はやはり神との和解以外にない。文師が指摘し、聖書が教える通りである。
▲今村和男(元防衛大教授、システム分析学専攻、国際科学振興財団専務理事)

世界的に著名な現代の宗教・文化指導者文鮮明師のメッセージ「人間の行くべき生涯路程」を聞く機会に恵まれた。メッセージは聖書に「私は道であり、真理であり、命である。誰でも私によらないでは、父のみもとに行くことはできない」(ヨハネ14・6)とあるのを引用、「ここに愛という言葉を一つ加えなければならない」と愛の重要性を指摘している。そして、神の概念や人生にとって、「愛」がいかに重要であるかを、人間生活、家族など、卑近な例を引きつつ、誰にでもよく分かるように教えている。(中略)今も私の心に生き生きと残る深い言葉に満ちていた。
▲入江通雅(青山学院大名誉教授、国際政治学専攻、元NHKニュース解説担当)

私が勝共運動に期待と関心を寄せるのは、第一に国防問題に対して非常に熱心に取り組んでいるからです。しかし、今の日本は、この面が余りにも欠けているのではないかと思います。“国を守る”という意識は、国民一人一人が当然考えなければいけないことです。(中略)また、国防意識の啓蒙を図る上で、教育が重要であることは言うまでもありません。(中略)教育は国柄を伝えていく手段でもあるが、その教育の基本が確立しないということは日本文化そのものの存立があやぶまれることにもなります。殺伐とした闘争意識にかられたり、偏った思想でかきまわされたりすると、日本の将来に重大な禍根を残すことになってしまいます。こうした中で、そのような最も根本的なことに献身的に努力しておられる勝共運動に対して、心から敬意を払います。
▲上前行孝(元宮地鐵工所社長、工学博士)

勝共連合の発刊している『世界思想』『思想新聞』などの報道は、旗幟(きし)鮮明である。正直で謙虚な若者たちが集まって、熱心にインタビューをし、記事を書いている。だから報道は人の心に訴えるものがある。何よりも仕組まれた嘘がない。パイオニアは、一日にしてその素志を万人に認められるものでないから、苦難はあるであろう。だが純粋なる特攻隊員の心がいつか人々の胸に受け継がれているのを発見するように、勝共連合の運動も、やはり心ある人々の共感を呼んでいることは間違いないのであって、ますます勇躍、希望をもってその所信を貫いてもらいたいものである。
▲内田一臣(元海上自衛隊幕僚長、元海将、自衛隊援護協会理事長)

結婚は個人にとっても、子孫にとっても、はたまた国家、社会にとっても重要で、しかも重大なことです。(中略)民族内だけ、あるいは国内だけでの結婚か、はたまた国際間での結婚かということになると、前者では生物学的に見ても、悪質な劣性形質の発現の起こる可能性があるのに対して、後者では雑種強勢の現象も付け加わって両親よりも秀れた形質が出現するばかりでなく、国際親善にも役立ち、統一社会、人類一家族世界を築く上でも早途になるでしょう。この点に早くから着目され実行されているのが文鮮明師による国際間にも及ぶ合同結婚式であると思います。
▲植田利喜造(元筑波大教授、理学博士、生物学専攻)

第二次世界大戦が終わると、中共革命が成功し、急速に共産勢力が拡大を始めた。大戦後の世界における戦乱は、殆どすべて共産党勢力によって惹起されたものといって過言ではない。もしこの共産勢力を世界から駆逐することが出来れば、世界はどんなにか平和になることだらう。ところが共産勢力は狂信的な連中によって形成されてゐるから、その運動は執念深く継続され、仲々弱まりを見せない。(中略)これに対抗するにも、やはり強い結束が必要なのではなからうか。勝共連合は何のかのと悪口をいはれてゐるが、それは概ね朝日新聞その他の親共、容共的勢力の仕業である。
▲宇野精一(東大名誉教授、文学博士、スパイ防止法制定促進国民会議議長)

勝共運動を推進するに当たって、我々はまず、いわゆる共産主義国家の実態を出来るだけ正確詳細に把握し理解することが必要である。それなくしては勝共運動は成り立たないはずである。(中略)次に必要なのは、我々の置かれている資本主義社会についての反省である。資本主義社会にも改善すべき点が多い。それらの欠陥を是正して、より良き資本主義を建設していくこと、(中略)勝共運動の出発点はここにこそあらねばならない。(中略)勝共運動の出発点は我々が誠実に考え、行動し、如何なる場合にも信義を重んずる人間であることにある。これこそが勝共運動の本旨でなければならないであろう。
▲榎一雄(東大名誉教授、文学博士、東洋史専攻、元東洋文庫理事長)

どの国民も一人一人は、戦争なんか望んでいないのである。ところが、国家間政府間のレベルになると利害がもつれて、やがて戦争などが起こる。それはもう、個人の力ではどうにもならない。諸国民がお互いに訪問し合い、お互いに風土や民俗に触れ合い、友好を深め、「人類は一家族」(文鮮明師)という信頼が生まれた時、世界の平和は達成される。1986年10月1日という日は、その意味で21世紀の記念すべき日となるであろう。この日、やがてアジア=ヨーロッパを結ぶハイウェイの起点、日韓トンネルの日本側佐賀県鎮西町で斜坑起工式が行なわれたのである。(中略)シルクロードによって、かつてヨーロッパは東へ東へと進み、やがて中国の首都にまでたどり着いた。それから何百年かたった今、亜欧連絡のハイウェイはいわばその総仕上げとなる。<参考サイト>
▲扇谷正造(評論家、元「週刊朝日」編集長、菊池寛賞受賞)

統一思想は東洋に興ったキリスト教として、東西両思想の融合に大きな役割を果たすに違いありません。こうして統一思想は今後の人類の方向に光を投げかけるものとして、またそれに基づく勝共理論は抑圧された人々を解放するものとして、私は大きな期待と信頼をもち、手をとりあって活動してゆきたいと考えています。
▲大鹿譲(大阪工大教授、量子力学専攻)

私は勝共連合に微力を尽くしているが、1947年に『正しい理念』という小著を出している。それには世界連邦を成立させることと科学的宗教生活を提唱している。文先生の統一原理にも通ずるところがあるかもしれないが、将来の地球社会の平和と人類の健康保持のため一般社会での相互扶助と宗教界の革新が21世紀文明を達成する上で極めて重要だと思うのである。
▲岡田實(元大阪大学長、工学博士、金属工学専攻、勲一等瑞宝章)

キリスト教は、世界の文化を指導し、聖書的社会形成を進行させている。しかし現在の日本の伝道を阻害し逆行させているのが「日本基督教団・統一原理問題連絡会」と日本共産党の統一教会攻撃である。なお彼らの宣伝に乗って踊っている牧師・信徒が、これに虚勢を加えている。(中略)今までに統一教会員が監禁されて改宗を説得された、という証言を公開の席で何度か聞かされている。(中略)統一教会を邪教と宣伝して、親たちから改宗説得費用を四百万、五百万と出させた牧師もいる、と聞かされた。
▲小方二十世(元日本基督教団・鎌倉教会長老)

もし神が二千年を期して、生きた人間の一人を救世主として選ばれ、宣布されるとしたら、文鮮明師ほど準備のできた候補者はほかにいない、と思う。
▲加藤栄一(筑波大名誉教授、元自治省参事官)

統一思想は文鮮明師が神の啓示に基づいて得られた思想であり宗教でありますから、常にその根本理念を忘れてはならないと思います。文鮮明師の講話集『為に生きる』を拝読してみますと、その根本精神がはっきりと打ち出されています。それは『宇宙の根本的中心真理は、神はすべての人間の親であり、すべての人間は神の子である』ということになります。(中略)従って自由主義の人々も、共産主義の人々も、皆一様に神の子であります。ただ共産主義の人々は神の子たるすばらしい本体が我情我欲、私利私欲の迷妄悪念に蔽いかくされて悪魔のような現象を現しているにすぎません。この故に、われわれは共産主義の人々を単に打ち負かし打ち勝つというだけでなく、その迷妄を醒まして神の子たるすばらしい本体が顕れ出るようにしてあげることが肝要ではないかと思われます。
▲加藤弘(東大名誉教授、工学博士、船舶工学専攻)

文先生という世界的な思想家・宗教家のイデオロギーというものと国家護持と一致するというふうに見て、私は誰が何と言おうとも共にやっているわけです。是非、世界と日本の平和安全の保持、理想郷実現に向けてこれからも頑張って欲しいと思う。
▲亀岡高夫(元農林水産大臣、元建設大臣)

文師については、スーパーマンだと思う。本当に普通の人じゃない。キリストの再来だと感じている。私は仏教徒だが、その私の目から見てもそう思う。
▲亀川正東(琉球大名誉教授、文学博士、日本ペンクラブ名誉会員)

(文鮮明師夫人である)韓総裁のお話は、まず徹頭徹尾分かりやすい話でしたね。近代民主主義は、「個」の主張が強いのです。しかし研究すればする程、そうであってはいけない事がわかります。「個」は、単なる抽象的人権論に過ぎない。これからのキーワードは「共同体」、「コミュニティ」。そしてそのコミュニティの極限は、ファミリーであります。そしてその基本は、男女の結婚、愛である。そのファミリー論、夫婦論として、今日のご講演に非常に感動しました。(中略)韓総裁が最後に、「永遠に為に生きる真の愛の道理を実践する・・・」と語られましたが、全くその通りです。
▲河部利夫(東京外大名誉教授、東京国際大名誉教授、文学博士)

左翼の学生運動が盛んに燃えて、いわゆる学園紛争が全国的に広がった頃、慶応義塾にもこの波が押し寄せた。学生の自治会が左翼運動家によって支配され、ストライキや学園封鎖などの暴力をふるい出した。(中略)教員の中には左翼に同調するものがいて、排除努力を冷たい眼で眺める。こうしたときに、勝共の学生たちの献身的な奮闘は、私にとってありがたいことであったし、心打たれる活動ぶりであった。
▲気賀健三(慶大名誉教授、経済学博士)

私には、大阪府議会議長から国政に出た、その頃からの長い御縁がある。日本の国を愛し、国民を愛し、それから大自然を愛する。従って、それらのものを守らねばならないというのが私の政治家になった動機でもある。(中略)世界はまれにみる混乱期に入ってきているが、謙虚な心で向かっていけば大自然が、神が、ひらめきというかインスピレーションというものを与えてくれる。(中略)そのような中で、勝共連合が活動し頑張ってくれていることは、敬意と感謝を捧げるものである。純粋な気持ちで事にあたるとすれば、そこには死を恐れない精神状態が生ずる。勝共の青年は、その精神を持ち続け、新しい日本の政治を導いてくれることを願ってやまない。
▲北川石松(元環境庁長官、元衆議院外務委員長)

勝共連合の理念となっている勝共理論を徹底的に勉強した。“反共”は観念的な表現だが、“勝共”にはアクションがあり、自分自身の思想・信条にぴったりするものがあると思ったからだ。(中略)残り少ない人生を、思う存分勝共活動に捧げたいと思っている。
▲木屋隆安(元時事通信社・社会部長、中外ニュース主筆)

統一教会のいう神なるものが、我々の規範の最高位にあるという点においては、全くその通りだと思う。(中略)21世紀というのは、おそらく超4次元的文明だと思う。少なくとも、神様の性質、理論みたいなものがそこに存在しなければならない。そういう認識によって、新たな世紀をつくっていくのではないか。(中略)そういう世界に行くためにも統一運動が頑張る必要がある。
▲九嶋勝司(元秋田大学長・名誉教授、東北大名誉教授、医学博士)

昭和40年前後、わが国の大学は北海道から沖縄に至るまで激しい学園紛争の嵐に巻き込まれた。(中略)そんな時、私は一部の先達や同志たちと高知を訪れ、赤旗の林立する高知大学で、「日米安保改正と日本国憲法の不当性」を論じた。その時、高知大学の正門の傍らで勝共の幟(のぼり)の下、断食をしている一人の青年を見た。その実行力と勇気は当時の風潮の中にあって正に特筆に価するものであり、未だにその青年の名前を覚えている。(中略)戦後これほど、青年たちをして組織的、精力的に、また生命がけで一つの運動に精進させている運動は、皆無といってよい。
▲工藤重忠(元桐蔭女子短大学長、憲法学会常任理事、法学博士)

共産主義の危険性は、神や仏を尊ぶ心を人間から奪い去ってしまうところにある。失われたこの人間の本性を取り戻さない限り、共産主義との闘いは果てしなく続いてくだろう。人類の最終的な闘いは、朽ち行く共産党との闘いではなく、己の心との闘いなのである。見える敵よりも見えない悪との闘いの方がはるかに難しい。(中略)私は、命ある限りこの勝共運動に挺身していくと心に決めている。
▲黒坂富治(富山大名誉教授、音楽家・作曲家)

勝共連合とはいわば同志の仲間と考えて居りますが、初めて勝共連合の方々とお会いした当時は(中略)勝共連合の実態が一部には誤解され、またその行動にも或いは疑念をもって見られて居たような事情もありました。しかし、その後の経過を見て居りますと、その誤解、疑念も今やほぼ解消され、(中略)その誠実な活動によって全国の勝共運動は勝共連合を中心として、着実に共産化活動撲滅の実を挙げつつあると言ってよいかと思います。
▲伍堂輝雄(JAL=日本航空元会長)

神武天皇が、建国に際し、橿原(かしはら)の宮で宣べ給うた言葉の中に「八紘(あめのした)を掩(おほ)ひて宇(いへ)とせむことまたよからずや」というのがある。「あめのした」とは、地球上ということである。つまり、この言葉の意味は、「地球上の全人類が一つの家の中に住む親子兄弟のように仲よく暮らしてゆこうではないか」ということである。「八紘一宇」は、日本の建国の精神であると同時に、神道の根本理念である。(中略)それは、統一教会の創始者・文鮮明師の理想とされる世界の諸宗教の融和ないし統一とその根底において一致するものである、と私は考える。
▲小森義峯(元憲法学会理事長、元国士舘大教授、法学博士、伊勢神宮評議員)

スパイ防止法制定運動に携わっている間、幾多の勝共青年に接してきた。すべての人たちが非常に熱意を持ち、しかも知的な人ばかりであった。一体これらの青年、しかも有名大学出身者が多いのであるが、両親の願望をも顧みず、栄誉や地位も一切捨てて、文字通り勝共運動に専念しているこれらの若者を惹きつけるものは一体何か、と思うようになった。色々考え聞いているうちに、これは結局統一原理、統一思想を基台とした宗教、哲学が彼らを惹きつけていることが判然とした。それ以後、私は許す限り機会を見て、この統一思想につき講習会に出席し、またビデオ等で理解を深めるようにしている。
▲小山福松(元中京大学長、商学専攻)

宗教改革の時期には、これは神の摂理といってよいのでありますが、必ずその指導者が現われるものであります。(中略)しかし、文師の登場と共に、文師に対してあらゆる誹謗中傷g巻き起こってまいりました。これはいわれなき宗教弾圧であり、迫害であります。私は文師の神学思想に接してから、十数年いや20年近くになりますが、この神学思想を知る前は半信半疑でありました。しかし、この神学思想を知ってからは、疑いはことごとく晴れたのであります。
▲近藤正栄(神奈川大教授、神学・英文学専攻、「神主義への道」著者) 参考

「統一思想」によりますと、第一章が「原相論(The Theory of Image)」と示され、中心問題は「神の属性を扱う」としています。(中略)統一思想の成立基点が「絶対者であり、創造主なる神」にあるからです。この神の扱い方が従来のキリスト教神学と異なるために、原相論は非常に誤解を受けてきました。しかし、この神観の救いは、キリスト教神学で分裂し、扱い得なくなった問題に対し、旧約聖書の神観から出発し、まず宇宙の究極的な在り方を問い、ひいては政治・経済などの現実的問題の解決の方法とを見出そうとする、そういった姿勢があるのです。(中略)ここに、現代の問題意識に的確に応答しようという、統一思想のエネルギーを見ることができるのです。
▲桜井一(上武大元教授、単立シャローム第一公会牧師)

姉が20歳の頃に統一教会に入りました。当時、私は秋田にいて13歳でしたが、統一教会はとにかく悪い噂の渦中にあり、そのために、親と姉とのもめごとを見てきましたので、私も「何でそこまで・・・」と、統一教会や姉を先入観をもって見るようになっていました。私が芸能界に入って15歳の時に、姉も東京に出てきてくれ、一緒に生活するようになりました。悪いイメージを持って接してきた姉ではありますが、その姉のアドバイスの一言一言に、いちいち納得できるものがあったのです。それで姉のやっていることは間違っていないんだな、と思うようになりました。だから私は強制的にではなく、自ら「ちょっと耳を貸してみようかしら」と思って、この統一教会の教理である「統一原理」に触れたんです。それは序論から始まって膨大な理論立ったものがあるのですが、その3日間の講義を受けまして、これが本当に真理であると思いました。以来、私が芸能界でやっていく上で、これが精神的バックボーンになってきたことは間違いないんです。
▲桜田淳子(女優、日本レコード大賞、日本アカデミー賞助演女優賞受賞) 参考

学生時代、東京で地質学を学ぶかたわら、内村鑑三先生の聖書講座に通ったことはよい思い出である。(中略)西堀さん(西堀栄三郎博士)の話を聞いた私は、不思議な神の導きを感じていた。(中略)さっそく私は古い仲間や教え子に呼びかけ、国際ハイウェイ・日韓トンネルの研究会を発足させた。松下正寿氏、福田信之氏をはじめ、日本からICUSに参加した多くの学者も参加したのは勿論のことである。やがて、研究機関としての『日韓トンネル研究会』、調査工事の推進母体としての『国際ハイウェイ建設事業団』が設立され、これまで約十年間、百億円余りを投入して、調査と研究が積み重ねられてきた。(中略)日韓トンネルは科学者と宗教家の夢が一致したところから始まった。21世紀は科学と宗教の理想が実現する世紀にしたいものだ。貧困と対立への挑戦はまだ始まったばかりである。私たちが夢をなくさない限り、必ずそれは実現する。私はそう信じている。<参考:日韓トンネル研究会名誉会長>
▲佐々保雄(北大名誉教授、理学博士、地質学専攻、「日韓トンネルプロジェクト」監修)

「あっ、文先生だ!」そう気がついた途端、私の体は瞬間的に凍結してしまった。(中略)文先生が私をご覧になったわけでもない。目と目が合ったわけでもない。ただ大勢の肩越しに何とかお顔の半分を覗き見たにすぎない。しかし私にはそれが全てであり、それで十分だった。瞬きもせず私は遠くの一点をジーッと見つめていた。(中略)と同時に涙がせきを切ったように一気に流れだした。何も見えない。どれほどの時間が過ぎたのだろう。(中略)今まで講義を通してだけ接してきた御本人、私にしてみれば生き神様か生き仏に匹敵すると思われた方が、まさに目の前におられたのだから、それは驚天動地以外の何物でもなかった。ふだん、冗談ばかり言ったり、豪快だがあわて者の私だが、そういう人間ほどいったん心の琴線に触れれば、その出会いは計り知れないほど強烈なのである。
▲佐藤正二郎(元広島大教授、音楽家・作曲家、元広島交響楽団常任指揮者)

(文鮮明師が主催する)サンフランシスコでの世界宗教議会に参加させていただき、その中で得た事は誠に大きく、そして又、意義深いものであった。教派や宗派、そして経典の違いを論じて争う次期はもう終わった、と私は思う。むしろ経典やバイブルに示されていることを口走りながら、行動が全く伴わない今日の宗教界こそ、大きな疑問であろう。真実の平和と自由を確立する為には法句経に示されている如く「憎しみは憎しみによって報いられず。憎しみなき慈悲によってのみ報いられる」との教えを実践することが肝要であろう。(中略)世界宗教議会のこの願いを私たち参加者一人一人が、その場限りで終わることなく、各々の場で実践し行動することこそ今後に課せられた大切な役目ではないだろうか。
▲慈雲(宗教法人妙法山貫首、霊能者、画家、スリランカ国立コロンボ大名誉教授)参考

世界平和に対する文師の思想と統一運動を早く多くの人たちに伝えて、それを国民の世論にまで盛り上げることが何より緊急の課題である。私は余生をこれに全面的に注いでいく決意である。
▲東海林孝正(九州共立大教授、経営学専攻)

大学紛争の盛んな頃、紛争に批判的であるばかりか、ベトナム戦争の本質をはっきりと見抜いている塾生がいた。それが原理研究会の学生で、彼に会えたことはまさに干天の慈雨のごときものだった。出席する学生が数人なので、がらんとした教室でお互いに悲憤慷慨した。その結果生まれたのが『慶應キャンパス』という学内新聞だった。(中略)原理研究会の塾生が左翼学生の騒動を未然に防止しているのは力強い限りである。
▲白井浩司(慶大名誉教授、フランス文学専攻)

私たちは「為に生きる」(文鮮明師の理念)を基本とする宗教哲学に基づいて、民主主義の問題を解決していかなければなりません。これこそが日本の政治を真に改革する道であると思います。目を世界に転じると、現在の世界の問題は、政治、外交、軍事の力だけでは解決できなくなっています。そこで世界の現状を「人類」「地球村」といった視点から見つめなおし、NGOや宗教家と協力して取り組む姿勢が政治の側に求められています。その意味で、国連の上院としての超宗教議会をつくるという文先生の国連改革案は素晴らしいと思います。(中略)文先生は真の世界平和を構築できる偉大なる指導者であると思います。また、別の観点から見れば、類まれな預言者、つまり神の言葉を預かれる人とも言うことができるでしょう。<参考サイト>
▲菅原喜重郎(元衆議院議員、世界平和超宗教超国家連合共同議長)

世界情勢の重大転換期に際し、我々は目的を同じうする同志の結合と連繋をさらに密にし、各種機関や団体と共に力を合わせて目的の達成に精進しなければならぬ。過去長年月にわたって戦ってきた勝共連合に敬意を表すると共に多大の信頼と期待とを寄せるものである。
▲杉田一次(元陸上自衛隊幕僚長、日本郷友連盟名誉会長、元東久邇宮内閣秘書官)

青年たちは礼儀正しく、控え目であったが、その語るところは強い信念に支えられ、舌端火を吹かんばかりの気迫があった。しかも広い識見と深い英智をそなえている。品行方正なその姿の中に秘めた精神力は、並たいていのものではないように思われた。当時、青年たちの間には、享楽や怠惰を求める風潮が広がりつつあったし、自分さえ良ければ他人には関知しないという個人主義者や、自己の利得のためには手段を選ばずどんな非道なことでもやる、というような利己主義者が目立ちはじめていた。そうした社会状況のなかで、その若者たちの汚れを知らぬ純真な心、不撓不屈の精神力、力強く大胆な行動力に、私は敬愛し信頼しうるに足るものを感じ始めていた。その青年たちの所属している集団が、国際勝共連合だった。(中略)国際的な組織と連帯をもつ国際勝共連合の使命は重かつ大である。その社会理論は、真理に裏打ちされたものであって、共産主義理論の罪悪性をあばき、さらに彼らの提示した問題まで解決することができる内容をもっているのである。
▲杉本儀一(元杉本興業会長)

今日わが国で共産主義に対抗して勝利できるものは勝共連合以外にない。(中略)顧みれば現在の民主主義は、人間は神の前に平等であることを忘れ、法の前の平等を唱え、神を恐れない人間が人間を裁き支配する人間主体の世界を現出させ、殺りく、犯罪の悲劇を根絶できないでいる。このような民主主義では到底共産主義を克服することはできない。現代の民主主義は速やかに神主体の原点に立ち帰って真正の力を回復すべきである。(中略)統一思想により武装された勝共理論と勝共運動のみがそれを可能とするであろう。勝共理論は統一思想が神意に近づくほど、その光と力を増し、人類歴史の将来を正しく力強く照らし出してゆくであろう。
▲鈴木瞭五郎(元航空総隊司令官、元空将、元川崎重工顧問)

統一運動は、私の人生の総決算であり、よき反省の機会だと思っている。だから妻と共に、残された人生の全力を傾けて統一運動を続けなければならないと思っている。
▲副島宏(元九州学院大教授、航空工学専攻、F1開発者)

(中略)そんな私に第三の衝撃がおとずれたのは1974年、一人の青年によってでした。青年の語る「原理講論」に接し、私はただただ驚愕し、興奮するばかりでした。こうして文鮮明師の説いた「統一原理」こそはまごうことなく真実だと堅く信じたのです。一大転換でした。この世にこれ以上の衝撃はまずあり得ないと思います。遅まきながら本然の生き方を知った私は、その年の5月7日、「希望の日」の晩餐会にご招待を受け、その日を境に残りすくない人生を「神のみ旨」に従い、ひたすら走って参りました。
▲田井友季子(作家・日本ペンクラブ会員、「神の代辯者」著者)

先にソウルで1981年に開催された第10回「科学の統一に関する国際会議」(ICUS)の席上で文鮮明師の提唱された、東京からロンドン、モスクワを結ぶ国際ハイウェイ計画の最先端で、しかも最も困難な部分になる日韓トンネルの開設のため、先の青函トンネルの基礎調査を担当された北海道大学名誉教授の佐々保雄氏を会長とする日韓トンネル研究会が調査機関として東京に構成された。現地の九州にもその支部をおき、筆者はその現地調査の責任者をさせられているが、その本部の東京と福岡の支部に、専門調査の四部門をおいてその調査を分担して実行してきた。(中略)この日韓トンネルで、島国から脱却するという世紀のロマン、民族をあげての世界平和への寄与に挺身できる幸運をかみしめたいものである。
▲高田源清(九大名誉教授、元西日本短大学長、法学博士、法律学専攻)

韓国の首都ソウルでの「ワールド・メディア・コンファレンス」(世界言論人会議)に参加して驚いたことは、世界約50か国からの出席者約250人(日本側約20人)の熱心さであった。パネラーへの質問者などマイクの前に何人も列をつくって順番を待つほどだった。この会議は文鮮明師が創設した世界言論人協会主催によるもので、「メディアの倫理と責任」を追求しているユニークな会議である。(中略)文鮮明師は開会式の講演で自由を守っていくために倫理と道徳性をもつ“道徳言論”の大切さと共産主義を解放していくうえで言論人の重要性を強調したが、自由を確保維持するためには大変な努力と研鑽が要求されるのであることを、ソウル会議で改めて心に銘じたことであった。
▲高田秀二(元共同通信編集主幹、元日本記者クラブ理事長・名誉会員)

「祝福」(合同結婚式)は人類歴史上、空前の快挙です。文鮮明師は、政界、経済界、学界、言論界に大きな影響を与えるさまざまな事業をしてこられましたが、祝福こそ師の本命、つまり天命であるといえます。<36万組合同結婚式祝辞>
▲高橋磐郎(筑波大名誉教授、数学専攻) 参考

あらゆることに正当性を主張する社会、例えばマリファナも麻薬も同性愛までが、その正当性を主張する民主主義は、成熟すればするほど価値観が多様化し、人の数だけ価値観が衝突すると言ってもいいであろう。従って、ここにおいては文鮮明先生の言う「絶対的価値観」が一番要求されるわけである。道徳、倫理の根本は宗教である。神なしに道徳、倫理は生まれないのである。(中略)それは、ヒューマニズムを超えた神主義(Godism)であり、それを民主主義社会の、そして現代の高度文明社会の基礎にすえてこそ、本当の意味での「人間の心の解放」があるのだと思う。
▲高橋賞(関東学院大名誉教授・元学長、工学博士、機械工学専攻)

私が統一思想に関心を示した理由は、既に十年前のことになるが、私が研究している三浦梅園の哲学の構造が、統一思想の「正分合」の哲学に非常に類似していたからである。(中略)そこには一種の地球国家論的な見地からの国家論や民俗論や文化論や宗教論が生まれてくる。私は、これを21世紀の人類が目指すべき理想態であると考える。
▲高橋正和(国士館大教授、哲学専攻)

偏向した教育やマスコミの宣伝により、多くの国民は、日米安保体制下の強力な米軍事力の存在を無視し、平和憲法と国民の厭戦意識によってこの平和を得たと信じ込まされてきた。(中略)偏向マスコミに対抗して国防の必要性と防衛力の充実を説くためには、透徹した信念、該博な知識及び不退転の勇気が必要である。このように困難な環境の中で、勝共運動が長年にわたり防衛問題を重視し、(中略)広く国民の防衛思想の普及を図り、あるいは各地で有識者による防衛後援会を開催するほか、毎年、国際安全保障協議会の運営に強く協力するなど、地道な国民運動を展開してきたことに深く敬意を表したい。
▲竹田五郎(元統合幕僚会議議長、元川崎重工顧問、軍事評論家)

私は、国際ハイウェイ建設事業団において、中国ハイウェイ調査特別委員会の委員長として、中国ハイウェイの調査に携わっています。それに関連して(中略)、モスクワで開かれた第11回「世界言論人会議」に参加し、国際ハイウェイ構想についての発表を行なってきました。(中略)この言論人会議とは、「世界は一つ」という理念を持つ文鮮明師の提唱によって、毎年開催されるものです。(中略)世界を一つに結ぶのに、最も手っ取り早く具体的な手法として、私達は高速道路を選び、その計画を進めているわけです。(中略)日韓トンネルは、日本のため、世界のために、そして“世界は一つ”という目標に向けて、絶大な貢献をなしていくことは間違いありません(記念講演)。
▲谷藤正三(元北海道開発庁事務次官、元建設省都市局長、日大教授、工学博士)

統一原理は、西欧に生れたキリスト教が、東洋に根付いてゆくケースの一つを意味し、さらには、新しく韓国に誕生した東洋的キリスト教として、ポストモダンなる時代性、すなわち世界性を担うに値するキリスト教である。(中略)宗教には、家庭を破壊する側面がある。イエスは、「死者をして葬らしめよ」といい捨て、道元禅にも、家のしがらみを振り捨ててきた祖師たちの伝統が生きている。だが、統一原理では、四位基台をなす家庭が、社会の基盤であり、単位であることが説かれているのである。(中略)家庭の崩壊は、必ず子供にしわ寄せされて、崩壊のあとに取り残されるのは、情緒障害児であり、心障児である。(中略)四位基台としての家庭本位主義は、病患社会に対する警告の意味をもつものといえる。
▲近松良之(元筑波大教授、養護施設ひかりの子学園園長)

人格高潔で、統一教会の創始者として、その信念はかたく、宗教家として世界の人々から尊敬されている文鮮明師は、その信念を行動にうつす偉大な人である。
▲築山治三郎(京都府立大名誉教授)

本当に文先生は、世界でたった一人の、自分に一番ぴったりの人を与えてくださいます。(中略)私たちがこうやって騒がれているということは、全国のみなさんが非常に関心をもっておられるわけですよね。その中で、神が祝福した家庭であるということを証していきたいという希望があります。今は家庭でもいろいろ問題がありますよね、離婚だとか不倫だとか。絶対、私たちはそういうことがないように、みなさんから見て「ああ、やはり文先生の祝福は正しかったんだ」ということを、今度は私たちが証明する立場にあると思うんです。そしてそれがまた、私がこの道を選んだ責任でもあると思うんです。
▲徳田敦子(バドミントン元世界チャンピョン、「やっぱりこの人が一番」著者)

統一教会の教義を理解して参加することが望ましいが、神を信じ、あるいは仏を信ずる者で統一運動の精神に賛成する者はすべて国境を越えて、話しあい、助けあい、今住んでいる現在の社会を幸福にし、平和な世界をつくる運動をすることが大切である。
▲中西武雄(東北大名誉教授、農学博士、農芸化学専攻)

歴史上に数々の優れた宗教的人物が誕生しました。例えばアブラハムやヤコブ、またダビデといった人たちです。彼らが摂理的な人物と呼ばれる理由は、「神が選びたもうた人」であったからです。賀川豊彦先生は、日本が生んだ大宗教家です。もちろん尊敬し慕った人はたくさんいたのですが、文先生は、それ以上の働きをされていると思います。先生に

▲渡辺久義(京大名誉教授、創造デザイン学会代表、英文学・哲学専攻)

上記、各先生の方々からの統一教会への意見感想等をみればお分かりのように冷静に判断した場合、当教会が善なる団体であることは反対の余地はありません。もし反対するものがあればわたしが相手いたしましょう。

上記コメントでも登場されていますが、パラグアイで土地管理会社ビクトリアを経営している太田洪量さんが誘拐されましたね。
無事に救出されることを祈ります。

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Brian Fletcher
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